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バッシングについて思うこと 番外編

2015年09月26日 07:22

どうもー。イヤホンが壊れたから買いに行ったら
紫色のを見つけたので速攻で購入しました。
そうです、海老原 梓です。

性能ではなく色で選んでしまう辺りがなんともという感じではありますが
いいのあんま耳良くないから(病気とかではなく能力の問題)。
にしてもイヤホンってなんでああすぐ壊れるのかと。
そういやブラストグッズのイヤホンは迷ったんですけど結局
買わなかったんですよね。速攻で壊れたら嫌だなと思ったので。
今更ながら買っておけば良かったかな。可愛かったですし。


さて、前回最終回と銘打ったはずのバッシングについてですが
案の定最終回詐欺となって戻ってまいりました。
とはいえこれが本当に最終回かもなーと思います。内容的に。
あとこれはいつのもごとくですがガンガンに妄想入りまくっています。
全編妄想過ぎてこれどうしようかなあ、と思ったんですが
今更か、ということに気付いたので書くことにしました。
良かった今更で。良くねえよ!


そんなこんなは追記にて。





バッシングについて何回か書いてきたんですけども、これまでは
する側の人の考えであったり潤くんが好きな人側の考えであったり
時にはメンバーがどう思うかについて書いたりしたんですけども、
”潤くんがどう思っているか” についてはこれまで触れるのを避けてきたんですね。
本人ではないから本当のところは分からないですし、本当のところは分からないと
いうことは、考えれば考える程いくらでも悲観的になれるわけでして際限なくなりますし
単純にしんどいというのもありました。

なんですが、同時に、見ていて疑問に思うことも時にあったんですね。
というのも潤くんは当然ながら自分がひどくバッシングされていることを知っている
わけです。さすがに翔君やニノがあれだけ強い言葉で牽制している中で
潤くんだけが何も知らないとはとても思えないですし、そして同時に
その内容から主に誰のファンが攻撃しているかも分かっている、と思うのですね。
もうここは分かっているという前提で書きますけども、その割には随分と
一部のオンリー担(という名のアンチ)に餌を上げるようなことをするんだよなあ、と。
コンサートの演出に関してはいいんですよ。明確にやりたいことがあって
いくら叩かれようがそれを曲げたくないという強い信念を感じるので
バッシングごとき(もう、ごとき、と言っちゃいますけども)でやりたいことを曲げるくらいなら
その前に演出なんてやれていないと思うのですね。
外に出す前に内部との戦いがあるわけですから。
戦い、といっても内部にアンチがいるとかではなくて、
「こうやりたい」「無理」「でもやりたい」というようなやり取り。
アイディアがあっても技術的、金銭的にクリア出来るかとか安全面はどうなのかとか
色々な問題が山積みなわけで、それを実際に形にするのは内部のスタッフさんなわけです。
でまあものすごく平たく言ってしまえば潤くんが何か言うことで仕事が増えるわけです。
仕事増やしやがって、無茶言いやがって、と思う人もいるであろう中での
戦いという名の内部でのやり取りを経て完成品を表に出しているわけですから
出来上がったものにとやかく言われるのが嫌なら、そもそもそれ以前に
作る段階で耐えられないだろうなあ、と思いますし、何を言われても俺はこれが作りたいと
いう強い信念を感じるからこそ嵐のライブってあれだけ見応えがあると思うのですよね
(もちろんそれだけではないですが。理由のひとつとして)。

なのでコンサートは置いておくにしても普段のバラエティに関して。
もちろん、面白くしたい、いいものを作りたいという強い意志は感じるんですが
コンサート程のこだわりはないと思うのですね。
言葉選ばず言えば、結果的に面白くなればなんでもいいよ、という感じと言いますか。
で、そのバラエティにおいて、某オンリー担(という名のアンチ)が好きなメンバーに対しての
潤くんの態度を見ていて、それこそ最初の頃は『そんな態度取ったらまた叩かれるから』と
心配にもなったりしていたのですが、次第に、あれ? これもしかしてわざとやってんじゃね?、
という疑惑が浮上いたしました。
もちろん潤くんとそのメンバー(仮にB君としますが)の間には強い信頼関係があって
潤くんがB君に強い口調で突っ込んでもきついことを言っても信頼関係が崩れることは
ないわけです。仮にもし言い過ぎたとしても裏で謝っているでしょうし、他のメンバーも
注意するでしょうから(さすがにそこまでの事はまず滅多にないでしょうけども)、
その辺りに関しては全く心配していないんですね。
潤くんもB君との信頼関係があるから強くいきやすいんだろうなあ、というのもあるんですが
同時に、この人叩かれることを全く恐れていないのだなあ、というのも見ていて思うのです。
こんなこと言ったら、やったら叩かれるかも、と思ったらどうしたって行動は委縮して
しまいますけど、潤くんって全くそれが感じられないんですよね。
VSのヒリ潤にしてもそうなんですけども、自ら悪役を買って出るところがあるといいますか。
だってそれで負けたら潤くんのせいにさせられる、といいますかそれを理由に叩けるわけで
たまに、潤くんって自ら餌を撒いているんじゃないかという疑問を感じておりました。

ということをぼんやり思っていたところに飛び込んできたのが前回書きました
大野くんのあの一件なんですね。
私はあまりそちらの界隈には足を踏み入れないようにしているので知らなかったんですが
あの一件でファンからアンチになった人の暴れぶりがすごい、という話を聞いて
ああそういう人って裏切られたってなったらものっすごいエネルギーで叩き出すからなあ、と
思って、あれもしかして、と一つの仮説に行き着いたんですね。
潤くんってもしかして、わざと叩かれるようにしているのかなあ、と。

強い光は強い陰を生むわけで、嵐があれだけの人気になれば当然ながら
反発するエネルギーというのも出てくるんです。それはもう自然の摂理として。
ものすごい売れて人気者で誰にも叩かれないということはあり得ないんですよ。
誰にも叩かれないのならそれはもう言ってしまえばそこまで売れていないということ
なんですよね。
なので確実に誰かが、または全員が一部の人間に叩かれるのであれば
じゃあ俺が盾になりますよ、というのが潤くんなのかなあ、と。
そこまで積極的に俺が俺が! 俺が盾になるから! というわけではないでしょうけども
結果的に俺が叩かれてそれで他のメンバーに被害が及ばないなら俺は構わないよ、
という考えの人なのかなあ、と。

ただでもこれ五人共に言えることだとは思うんですけどね。
ニノも以前、叩かれるなら慣れてる俺が叩かれていいというニュアンスのことを
言っていましたし、他のメンバーも明言はしないですけど多分そうなのだろうなあ。
だって例えば自分以外のメンバーが叩かれているのを見て
あいつで良かったー俺じゃなくて良かったー、と思う人がいるかという話なんですよ。
誰を思い浮かべてもそういう考えをする人っていないですよもう断言しますけど。
もしそういう人が一人でもいたとしたら、嵐というグループの雰囲気は
相当変わっていただろうと思いますし、何よりニノがあんなに大事にしないよな、と
(私の嵐を見る基準のひとつは、ニノがどう思っているか、です)。

潤くんはすごく優しい人で、同時に強く揺るがない信念があって
だからこそ、自らが盾になっても壊れないという自信があるから
ひどいバッシングの中でも言動がぶれないのでしょうし、
五人が五人とも、他のメンバーが叩かれるくらいなら自分が、と思うのなら
バッシングで一番心を痛めるのは潤くんではなく他のメンバーであるということを
叩く側はいい加減気付けばいいのにと思うんですけども、
きっと一生気付くことはないんでしょうね。


こっからは完全たるおまけ。
このブログがまだお笑い一色だった頃、某巨大掲示板の某トリオスレで
何回かこのブログのURLを貼られ勝手なあだ名をつけられ叩かれたことがあります
(つっても叩いているの一人二人くらいでしたけど)。
最初は落ち込んだりもしたんですけども、叩いている人の言うことがあまりにも
的外れすぎて、最後の方は「違うよ。叩くならそこじゃないよ。もっとよく読んで!」
となりました(笑)。
あまりにも的を外した悪口ってダメージないのだなあ、とその時思いましたよ。
変な話ですけど、的確な悪口ってセンスがいるんですよ。頭良くないとダメなんですよ。
で、本当に頭がいい人はネットのような誰でも見られるところで迂闊に悪口を
言ったりしないですから、後はまあ、お察しください、ってことなんですけども。


にしてもつくづく、嵐っていいグループだよねえ、と改めて思いました。


.
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バッシングについて コメント: 3

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コメント

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>クマうさこさん

こんばんは。コメントありがとうございます!
何回来てくださっても嬉しいですよーこちらは。というか私がクマうさこさんのところに
足繁くおじゃましているので。
末ズチョップ情報お役に立てたようでなによりです。ほんと、やってくれたという
事実だけでもテンション上がりますよね!色々想像出来ますし。
そして本当に、特にニノと翔君は相当怒っていますし悲しい想いをしているのだよなと
思います。「うちのJなめんじゃねえよ」ですからね!もうほんと、その発言読んだ時は
泣きましたし同時に末ズぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、となりました。ほんと尊い。
ただもう最近は怒ることもしなくなったのかなあ、とも思っています。完全無視と
いいますか、相手にしないことで潤くんを守る感じといいますか。
なんにせよ本当に、潤くんには四人の揺るがない味方がいるわけなので、怖いこと
何もないですよね!最強の兄達ですもんね!

2015年09月27日 00:08 | URL | 海老原 梓 | 編集

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015年09月27日 08:34 | | | 編集

>Sayaさん

こんばんは。コメントありがとうございます。
確かに潤くんにとっては何の反応もないよりバッシングであったとしても
何らかの反応があった方がいいというのはあるんだろうな、と思います。
そうでなければEnjoyで「感想お待ちしてます」と言ったりとか
ネットを見ている発言はしないでしょうし。
叩かれるのが嫌なら、否定的な意見を見るのが嫌なら
ネットは見ないようにするでしょうし。
色々な意見を受け入れて、清濁併せ呑むことが出来るのが
潤くんのすごさだよなあ、と思います。
自分の作ったものを否定されるというのは本当にきついことですし
精神的に色々削られると思うのですが、それでもあれだけの強さと
しなやかさがあるのがすごいなあと思いますし、潤くんの隣にいつも
絶対的な味方が四人もいるからというのもあるのだろうなと思います。

2015年09月27日 22:11 | URL | 海老原 梓 | 編集

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海老原 梓

Author:海老原 梓
10月15日生まれ。山形県出身。
お笑い大好きです。
野球や、ハロプロはじめ女性アイドルも好きです。

2014年11月、15周年特番あれこれなどがきっかけで嵐にドハマリしました。一推しは松本潤くんです。泣き虫ちゃん(相松)を推しています。

2016年11月以降、Hey!Say!JUMPも応援するようになりました。一押しは中島裕翔くんです。やまゆとにテンションが上がります。

無記名や名無し等のコメントには返信しませんのでコメントにはお名前(ハンドルネーム)をお願いします(但し、一部のメンバーを下げる発言や、記事を読んでいないのに書いたと判断したコメントにはお名前があっても返信致しませんのでご了承ください)。相葉ちゃんを下げるコメントをされた場合はアク禁をします。返信が必要ない場合は明記していただければ返信はしませんがありがたく読ませていただいています。拍手コメントはその記事のコメント欄でお返事しています(返信不要以外)。メールフォームからのお返事は確約出来ないです。すみません。

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