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現時点で書ける分のArashi Blast in Miyagiの感想

2015年09月20日 23:05

どうもー。買う時に「傾けないでくださいね」と言われたコラボドーナツを
3回程ひっくり返した上、もうカバンに入れておこうと思って入れたら
間違って横向きに入れていたことに開けてから気付きました。
そうです、海老原 梓です。

まーあものの見事にぐっちゃぐちゃだったよ。
でも美味しかったよ。
いいんだよ味は変わらないんだから! (やさぐれ)


ブラスト宮城のライブに行ってきました。
人生初の嵐コンです。
ちょっとまだ色々と言葉にならないところも多いのですが、
とりあえず今の感情は今しか書けないということで備忘録として書き留めておきます。

注意事項としましては、
ネタバレに配慮していません。
でもレポではありません。
順番ぐっちゃぐちゃです。
あくまで私にはこう見えた、私はこう感じた、ということです。
レポというよりは自分の感情がどう動いたかについて書いているので
興味のない方は全く面白くないと思います。ごめんなさい。
すっさまじくド痛いことも書いていますが、元々私はそういう人間です。
末ズのところだけやたら熱が入ってますが通常営業です(笑)。


そんなこんなの感想は追記にて。




私にとって宮城という場所は、故郷(山形)の隣であり、
小さい頃から何度も行っていた場所でもあります。
一度も住んだことはないんですけども、自分の中では第二の故郷です。
そんな宮城という地で嵐がコンサートをしてくれるというのを聞いた時は
本当に嬉しかったですし、泣きそうにもなりました。
そしてこれまた個人的なことなのですが、宮城、というのがね。もうね。
震災復興ということを考えるのなら岩手も福島もあるわけです
(とはいえライブの場所だけでなく宿泊施設の数を考えると、東北で出来るのはぎりぎり
宮城だけな気はしますが。というか山形でやったらそれこそ宿泊困難者が続出するよ)。
すっごく個人的なことで申し訳ないんですけども、岩手や福島でやったとしたら
もうちょっと自分の中の捉え方は違っていたんだろうな、とは思います。
何度も言いますが個人的に、思い入れの深い地で嵐がコンサートをやってくれること、
そしてそれが私にとって初めての嵐のコンサートであること、
自分の中でこれが本当に大きかったです。

とはいえ行くまではまっっっっっったく実感がなくて、
新幹線に乗って仙台に着いても、仙台来たからにはこれとこれ食べてーここ行ってー
という観光モード。
会場に着いてすら、思ったより暑いなーとかトイレ混んでるなー仕方ないけど、とか
そんな感じだったんですよ。
なんですが、入って席に着いて前を見たらステージが出来上がっているわけじゃ
ないですか。
いや当たり前なんですよ。開場時点でステージが出来上がっていなかったら
そっちの方が問題なんですよ。それはよく分かっているんですよ。
なんですけども、今までDVDでしか、テレビのワイドショーでしか見たことのない景色が
自分の目の前に広がっているんですよ。
えっそこで歌うの? ここ花道だよね、ってことはここ来るの? あれ階段だから
そこまで行くってことだよね? え? え? え? えええええええええー!!!!!
お前今更かよ、って感じなんですけども、本当に、会場入って席に着いてステージ見て
初めて、嵐のコンサートに来たんだ、という実感が湧いて、ちょっと泣きそうになりました。
とこれを書いている今もちょっと泣きそうです。痛いですねデフォルトですよ。
そして、私はアリーナBブロックだったのですが、座ったらちょうど目線の先に
ブラストのロゴ(東北の地図の方)がビジョンに映っていて、それを見たらなんか
ああああああああああ嵐が東北でコンサートをしてくれるよぉぉぉぉぉぉぉぉ(号泣)と
なりました。
いやほんと今更かよって感じなんですけども、ただ私は席に着いて初めて
ライブの実感であるとか今回のライブの重みを感じたんですね。

でペンライトの準備をしつつ開演を待ちます。
サイリウムなんで事前にチェック出来ないというのもあるんですけども、
私のが今回、嫌がらせかよ! と思うくらい紫が光らなくてですね。
別にファンサは求めてないんですけど紫推しなのは主張したいんですよ。
でも光らない紫。
他は光るのに。黄色とか赤とかめっちゃ綺麗に光るのに。
もう懸命に紫だけガンガン折りまくったんですけど変わらなかったので
潔く諦めました。ちーん……。

ところで、私はライブに関しては初日の雰囲気が一番好きです。千秋楽よりも。
初日の、誰も何をやるか分かっていない状態で、曲がかかるたびにうわあああー! ってなる
あの感じが大好きなんですよ。
以前はよくモーニング娘。のコンサートに行っていたんですが、
娘。コンは昼夜あるんですけども、初日の昼が終わった時点でセットリストが
一気に出回るのでその後は皆初めて行く人でもセットリスト共有している状態でした。
そういう意味じゃネットって善し悪しだよねえ、と思うんですけども、
だからこそ初日の、誰も知らない状態が好きなんですよ。
今回運良く初日に行けて、何が起こるのか分からないまっさらな状態で観られたのが
本当に嬉しかったなあ、と思います。
と同時に、どこから出てくるか誰も分からないから皆でいちいちきょろきょろ、っていう(笑)。

最初に出てきた時は、うわあ嵐だあー、っていう(笑)。そりゃそうだよ嵐のコンサートだよ!
でもなんというか、わー本当に嵐が出てきたよ、って感じだったんですね私の中で。
席に着いた時に実感したと書きましたけど、本人さんが出てきたらまた実感が無くなるっていう
謎の現象。
なので、しばらくぽややややーんと観ていました。
真ん中になんか飾りがあるなあ、と思ったらそれが降りて来て5人で乗るし!
あれが! かの有名な! フライング!
とやっぱりどこかDVDを観ている感じで、ただやっぱりすごい高さですしびゅんびゅん動きますし
翔君怖いだろうなあ、と多少の心配をしながら(笑)観ておりました。

で、挨拶ですよ!
相葉ちゃんがいきなり前に出て来たから今回順番換えたのかな?、と思ったら
あれ? なんか潤くんっぽい? あれ? ってこれ潤くんの挨拶だー!!!
となりまして、シャッフルていることに気付きました(遅い)。
色々と新鮮で面白かったんですが、ただ一つ残念だなーと思ったのが
最後2人の時点で残っていたのが大野くんと潤くんだったんですよね。
ということは大野くんは自分の挨拶はしないだろうから必然的に
どちらがどちらをやるか分かってしまったので、それだけちょっと残念だったなあ。
こういうのは4人目まで誰がどこやるの!?、と思いたいので。

相葉ちゃんのソロの時にちょうど私の近くの花道を通ったんですけども、
花束を持って歌いながら歩く相葉ちゃんが! 超! カッコ良くてですね!!!!!
いや知ってますよ。相葉ちゃんがカッコいいことなんて知ってますけども、でも
生で見た相葉雅紀べらっぼうにカッコいいよカッコいいよカッコいいよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!
マジでカッコいい! 足長い! スタイルいい! なんなのあの人!!!!!
センターステージで椅子倒しながら歩くところとかめっっっっちゃくちゃカッコ良かった!
今回残念ながらセンターステージがあまり見られない位置だったので
DVDを! ぜひ! 出来れば早めに!
すっごいくりっ返し観るわ相葉ソロ。

そしてニノソロ。
お母さんの手紙から入ってのじんとくる感じ。
だったんですけども歌詞を間違えての照れ笑い。
からの終わった後「お前らが足りないから間違えたように聴こえるんだろうが!」
未だかつてこんなに清々しい責任転嫁があっただろうか(いやない)(反語)。
「5万2千人が敵になった」とニノが言っていましたけども、確かに間違った時
『間違った』という雰囲気が客席中に流れたのが面白かったです(笑)。
そして! ここからですよここから! 素晴らしき末ズ劇場!
着替えて出てきた潤くんが責任転嫁なニノをちょいちょいと楽しそうに指差して
ニノが着替えるのを待ちながらスタンドからマイクを取って着替えたニノに渡して
(私は全く聞こえなかったですが「サンキュ」と言っていた模様)、
そして二人で階段を下りるっていうね! いうね!
なんという素晴らしき末ズ!!!!!
もうね、ふおおおおー、となりましたよここ。
こういう関係性が好きなんだよなーと。

で、色々ぐっちゃぐっちゃ順番ずれまくっていると思うんですが(もはや分かっていない)
ライブが始まってからずっとどこか実感がなかったと先に書きましたけど、
実感が湧いたのって『Zero-G』のところだったんですね。
私は何度か書いている通りハワイの特番きっかけで嵐に落ちたので
ちょうどその頃って特に新曲が出ているわけでもなく、アルバムが出て少し経ったくらい
だったわけなんです。なので、私がファンになってから最初に観た嵐が踊っている曲が
Zero-G(アルバムの初回盤に付いている定点カメラのやつですね)だったんですよ。
なので、Zero-Gが流れた時にその時の感情とか観てたなーっていうのが
一気にフラッシュバックしまして、ああああああの! あの! 観てた人達が! そこに!
うわああああああこれ現実だ! 現実だよ!!!!! と。
セットリストご存知の方からしたら、遅いよ! となると思うのですけども、
いやでもだってそうだったんだものー。
私もまさかこの曲で実感することになるとは思わなかったんですが
(そしてこの曲をやるとも思わなかったんですが)、個人的にそういう意味で思い入れがあるので
なんともうわあああああ、となったんでした。
そしてまたここ書いていて泣きそう(バカ)。
あと、細かいことなのですが、私は潤くんがゴンドラに乗っている時に
柵に肘をかけながら手をちょいちょいって振るあのしぐさが大好きなんですね。
で今回(遠目でしたが)生で観られて、あああああああああDVDのあの光景が!
今! リアルタイムで! 生で! 潤くんが!!!!! となりました。

順番あれだけどテンション的にこっちを先に書くべきだよなあ、ということで。
潤くんのソロ『Come back to me』は潤ソロの中で一番好きな曲なので
イントロかかった瞬間ものっすごいテンション上がったんですけども、
それ以上に! ずーっとフライングしている松本潤が!
そりゃあもうめっっっっっっちゃくちゃカッコ良くてカッコ良くてカッコ良くて!!!!!
私、人生であんなにキャーキャー言ったことない、というくらいにキャーキャー
言ってました。
あまりにもキャーキャー言い過ぎて喉ガラッガラになりました(笑)。
そして潤くんソロに持って行かれ過ぎて翔君と大野くんのソロの記憶が
あまり……げふんげふん。
誰か! この子に早くDVDを!

最後の挨拶で大野くんが喋っている時に、潤くんが隣のニノに何か話しかけていて
その次の相葉ちゃんの時に、今度はニノが潤くんに何か話しかけていて
遠目に見てもそれがすごく楽しそうで、うおお末ズぅぅぅぅぅ、となりました。

今回、やっぱり嬉しかったのって、宮城の高校生達と合唱をしたりとか
宮城の伝統的な踊りを一緒に踊ったりしたことでした。
Blastというライブの方向性が今回はっきりするというような事を言っていたので
どんな感じなんだろうと思っていたんですが、その地域を理解し尊重してくれるという
姿勢を感じて、なんというかもう本当に嬉しかったんですね。
今ってそれこそネットがありますから全国(というか全世界)に一気に情報が広がって
いますし、地域の特性というのも昔に比べたら少なくなっているのでしょうけども、
それでもその地域に根付いたものは地域ごとにありますし、それはきっと
その地に住む人達に脈々と受け継がれていくものだと思うのですね。
私も花笠音頭なら歌って踊れるもんなあ(笑)。
そして例えば嵐がコンサートで山形に来て、花笠音頭やります、とか言われたら
その時点で号泣しますもんきっと。
なので、宮城の人達にとっては本当に嬉しかったと思うのですね。
もしかしたら、そんなのはいいから嵐の曲やってよ、と思う人もいるかも、というか
きっといるとは思うのですが、そういう批判があることを分かった上で
地域に根付いたものをライブで取り入れようというその気持ちが
何よりも嬉しかったですしありがたかったです。

そしてそして、『ファィトソング』ですよ!
うわああああああこれやってくれるんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
というね。
なんかもう泣きそうでしたよイントロかかった瞬間。
この曲やってくれるんだ……、っていう。
で本編ラストが『果てない空』ですよ。
もうこんなんやられたらもうね、もうね……。


終わった後、しばらく放心状態でした。
もう何も考えられないというか、なんの感情も湧かないといいますか、
なんかぼーっとしたまま、目に涙が溜まっていく、という感じ。
規制退場のアナウンスをぼーっと聞きながら、泣いたら化粧落ちるなあ
でもライブ終わったからもういいか、とかぼんやり思っていました。
出来ることなら全ての情報を遮断してシェルターにでも引きこもりたい気分でした。
私は結構なツイ廃ではあるんですが、とにかく情報を入れたくなくて
スマホも見ずにただぼーっと。
そして、ここまでなんやかんやぎゃーぎゃー言いながらもさくさくキーボードを
打ってきたんですが、ここにきてぴたっと手が止まりました。
まだ、ここからの感情は上手く言葉に出来ない状態がずっと続いているのですが、
すごく雑に、一言で言ってしまえば、重いライブだったなと思っています。
楽しかったんですよ。めっっっっちゃくちゃ楽しかったんですよ。そりゃあもう。
人生でこんなにキャーキャー言ったことないというくらいキャーキャー言って
騒ぎまくりましたし。
ただ、楽しかった、だけでは終われなかったんですよねやっぱり。
なんというか、嵐が前回宮城に来てからの8年間の想いであるとか、
その間に震災があって色々な環境や状況が一気に変わってしまって
嵐が宮城でライブをする意味も変わってしまって
私は2007年のライブには行っていないわけなんですけども、もうきっと多分
あの時のようなライブは出来ないんだろうなという、行ってもいないのに
そんな風に思ってしまうんですね。
私の実家は前述した通り山形県なんですが、震災の時は何時間も親と連絡が取れず、
そして実家もライフラインが数日に渡って止まり大変だったという話でした。
なんですが、被害の大きさでいえば全然大したことのない方ですし、
実際にテレビで見聞きしたり宮城の友人の話を聞いたりしていると
自分の立場というのは、今回のブラストに関して言えば実に中途半端なんだよなと思います。
いつものライブのように(いや行ったことはないですが)楽しい! という気持ちだけを享受出来る
わけでもないんですけども、被害の当事者だった訳でもなく、実に中途半端な位置にいながら
ライブの重みだけをダイレクトに受けとめてしまったので、なんというかもう、
(この間数分)やっぱり言葉に出来ないんですよ。
楽しかった。でも重かった。
ただ、その重さが嬉しかったんですよね。
だって嵐ですよ。もっとエンターテイメントに特化させた、今この時間だけでも
嫌なこと全て忘れて楽しもうぜ! という内容にしようと思ったら出来るわけですよ。
そして多分ですがその方が作りやすい気もしますし単純に満足度的なことでいえば
そちらの方が得られる気がするんですね。
でも真正面からあの災害を受けとめ、そして「今この時」だけではなくて、
ライブが終わった後も、この先、なにかもっと辛いことが起こったとしても、
この日のライブを思い出せばまた歩き出せるような、そういう内容のライブを
作ってくれて、(エセ)地元民としては、もうなんというか、
ありがとうしか言葉が出ないんですね。
彼らが今回のライブでどれだけ、来た人を、そして来れなかった人を、その全てを
元気にしようと、また歩き出すきっかけをくれようとしていたのかと思うと、
本当にもう、ありがとうの言葉と涙しか出ません。

昨年、嵐のファンになった時は何人にも「何で今?」と言われたんですけども、
今は胸を張って、あの時で良かったと言えます。
だって一生一度ですもん、初めてのコンサートって。
ところで人は歳を取るごとに時が経つのが早く感じるといいますけども、
それって初めての経験が少なくなっていくからという話を聞いたことがあります。
初めてのことというのは記憶に残りやすく、記憶に残ったものが多ければ多い程
それは時間という概念にも影響を及ぼすわけです。
毎日同じような生活をしていたら記憶に残らないわけで、
そうなると忘れてしまうからその過ごした時間も忘れてしまう訳で
だから時が経つのが早く感じるのだとか。
やっぱり初めてのことって記憶に残りやすいんですよ。どうしたって。
きっと私はこの先もずっと昨日のことを忘れずにいるのでしょうし、
それはすごく幸せなことだなとも思っています。


.
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嵐ごと コメント: 5

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コメント

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>クマうさこさん

こんばんは。コメントありがとうございます!
もう興奮しまくっていて読み返したらこれどうなんだという気にもなったんですが(笑)
一緒に嬉しくなっていただけてこちらも嬉しいです。ありがとうございます!
末ズ!なんか話によると日を追うごとに末ズシーンが増えていっているらしいですよ。
2日目はトロッコですれ違う時に向かいあってお互いに手を広げていたそうですし、
今日は兄ズの最後の挨拶中ずーっと二人で喋っていたとか!とか!
コンサートって初日が一番驚きが多いから好きなんですけども、やる側もどうしても
初日ということできっちりやらないととか緊張とかあるでしょうし、そういう意味では
遊びの部分は少ないんだろうなあ、と思います。これは嵐に限らずですが。舞台
とかでも日を追うごとにアドリブが増えたりとかありますし。なので末ズな場面も
きっと明日はもっと色々あるんだろうなあ!、と期待していたりします。
今日はフライングが動かなかったそうですし、DVDになるなら明日なんでしょうか
ねー。DVDで観るのが今から楽しみです!

2015年09月22日 22:22 | URL | 海老原 梓 | 編集

>りほなさん

こんばんは。コメントありがとうございます!
ツイッターもありがとうございます。
第一声待っていていただけたなんて嬉しいです。なんですが、未だ言葉が出ない
状態なんですよね。WSも今日ようやく編集しつつ観たんですが、実際自分が行った
日にも関わらず、なんか実感がないという。でも時々あの場にいたんだー!、と思って
ふおおー、となったり、なんとも不思議な気持ちを味わっています。
座席によってはなかなか全体が観られなかったりしますからね。私は今回アリーナ
だったんですが、花道で逆方向に行かれるともう誰だかすらも分からない状態で
結構、潤くんドコー?、という感じにはなっていました。それでも近くで観ることも出来て、
本当にどの席でも一度は近くで観られるようにという配慮が素晴らしいなと改めて。
りほなさんは今日入られたんですよね。今日は機械の故障でフライングはなかった
そうですが、でもアイコンタクトで臨機応変に息ぴったりで動く嵐さんたちが観られた
とレポで読みました。あとそんな中でも潤ソロのフライングがあって本当に良かったです。

2015年09月22日 22:28 | URL | 海老原 梓 | 編集

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2015年09月23日 17:29 | | | 編集

>しろりさん

こんばんは。コメントありがとうございます!
今回のブラストは東北に縁のない方にとっては普通に楽しいライブで、縁がある
自分のような人間にはまた違う見方が出来たライブな気がします。
どういうスタンスで挑んでも楽しい、幸せな時間を共有できたライブ
だったなあと振り返って思います。
本当に素敵な、意義深いライブでしたし個人的にはこれが初めての嵐ライブで
本当に良かったなあと。

2015年09月23日 22:52 | URL | 海老原 梓 | 編集

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2017年03月24日 00:13 | | | 編集

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プロフィール

海老原 梓

Author:海老原 梓
10月15日生まれ。山形県出身。
お笑い大好きです。
野球や、ハロプロはじめ女性アイドルも好きです。

2014年11月、15周年特番あれこれなどがきっかけで嵐にドハマリしました。一推しは松本潤くんです。泣き虫ちゃん(相松)を推しています。

2016年11月以降、Hey!Say!JUMPも応援するようになりました。一押しは中島裕翔くんです。やまゆとにテンションが上がります。

無記名や名無し等のコメントには返信しませんのでコメントにはお名前(ハンドルネーム)をお願いします(但し、一部のメンバーを下げる発言や、記事を読んでいないのに書いたと判断したコメントにはお名前があっても返信致しませんのでご了承ください)。相葉ちゃんを下げるコメントをされた場合はアク禁をします。返信が必要ない場合は明記していただければ返信はしませんがありがたく読ませていただいています。拍手コメントはその記事のコメント欄でお返事しています(返信不要以外)。メールフォームからのお返事は確約出来ないです。すみません。

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