幻のアンコール聞こえた?

人生何があるか分からない、だから面白い

これからの「スッピンデジタリアン」の話をしよう その2  

どうもー。友達(大野くんファン)が課題が出来ないと言っていたので
大野くんの写真を送って元気になってもらおうと思ってスマホをチェックしたら
見事に潤くんと末ズの写真ばかりでした。
そうです、海老原 梓です。

潤くん潤くん末ズ末ズ潤くん泣き虫末ズ潤くん泣き虫つば九郎、という画像フォルダ(笑)。
なんとか見つけたじいまごを送ったら喜んでもらえたので良かったです(笑)。


さて、本日はスッピンデジタリアンの感想続きです。
まだ観てないという方は完全なネタバレになりますので
ネタバレが嫌という方はブラウザバックしてくださいね。

感想は追記にて。




大阪話の前に前回書き忘れたことと追記なんぞ。
潤くんがニノソロの照明をチェックしていることを翔君がニノに伝えたくだり。
「確認しなきゃなあー」と言いながら全く動かないニノに
末ズぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!、とたぎりました。
ああ潤くんを全面的に信頼しているんだなあ、と思ったので。
多分ですがソロ曲に関しては各自の意見が大いに盛り込まれていると
思うのですね。というか、それすら潤くんにお任せだったら逆に
ソロをやる意味はないとすら(私は)思っているので。
インタビュー記事を読むとソロ曲は自分で選んでいるそうですし、だとすれば
どういう風に見せたい(魅せたい)か、というのはやっぱり各自で持っていて欲しいのですよ。
こういう風にするから歌ってね、と言われて、はい、じゃダメだと思うのですね。
なんですが、矛盾した言い方になるかもしれないんですけども、
でもニノは潤くんの演出を信頼して任せているのだなあ、とも思ったんですよ。
「確認しなきゃ」と言っているので最終的にはニノの承諾が必要なんだと思いますし
そこでソロ曲を歌う人の承諾がなかったら逆に問題だよとは思うんですけども、
でも、ニノは潤くんを全面的に信頼しているからあの場で動かないんだろうなあ、と
思いました。
なんかねえ、それがすごい末ズ!、という感じでふおおー! となったんですよ。
書き忘れていましたけども(おいこら)。

そしてツイッターで翔君ファンの方に、「翔君は旅行によく行っているので、
旅行先でビデオを回し慣れしているのかも」的なことを言われまして、
ああなるほどなあ! と思ったんでした。
確かにお忍び旅の自撮りも手慣れているなーと思ったんですよね。
やっぱり翔担の方は視点が違うなあ、と思ったんでした。
そういえば私のツイッターなんですが、相手方からフォローしてくださる方は
翔君ファンの方が多いんですよね。
あと統計取ったわけではないので感覚的な話になりますが、このブログにも
熱狂的翔君ファンの方が見に来てくれているのだろうなあと思うことが時たまあります。
ありがたい反面、潤くんの話しかしていないのに大丈夫なんだろうかとたまに心配に。
いや、翔君大好きなんですよ! ただ不動の一位が潤くんというだけで!


さてようやく大阪話。
大野くんほんと翔君好きよね(笑)。なんかほのぼのするなあ。
そして大野くんのサプライズバースディパーティーを企画しているというくだり、
ニノがちょけているのに潤くんが「確認なんですけど」と言った途端
「はい」って真面目になるのが末ズぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!、となりました。
あのシーンほんと好き。
そして細かいことなんですけども、潤くんの「お客さんがペンライトの色を替えてくれるから」
という言い方ね!
替えて ”くれる” という言い方が好きだなあ、と思ったんですよ。
だってこっち側からすれば、メンバーのサプライズパーティしますよ、とか言われたら
そんなんもう頼まれなくてもやりたいじゃないですか!
大野くんの誕生日なら言われなくても勝手にペンライト青にしたいじゃないですか。
なんですが、あくまでお願いしてやってもらう、という形なんですよね、潤くんの中では。
それがすごく素敵だなあ、と思ったんでした。

円陣を組む時に翔君があっちあっちと(声を出している潤くんの方を映せ的な)
口パクで言っていたのがなんとも翔君だなあ、と。
そして潤くんの「クオリティ上げて行こうぜ」がなんかね! もうね!
本当にこの人は高い目標を常に掲げてやっているのだなあ、と思ったんですよ。
なかなかあの場で「クオリティ上げて」という言葉は出ない気がするので。

そして大野くんサプライズバースディパーティ成功! ということで
これレポで読んで見てみたかったなあと思ったんですよね。
でもDVDには入らないんだろうしなあ、と思っていたらですよ!
まさかの! スッピンに入っていて観れたっていうね!
ハッピーバースディの曲が流れた時の大野くんの表情とか
青一色になった会場とか、本当に観たいものをみせてくれたなあ、という感じです。
ただ惜しむらくは計画した潤くんがカメラを持っていたから
潤くんの表情がほとんど見られなかったことなんですよね。
とはいえああいうところで率先してカメラを回すのってやっぱり潤くんなんだよなあ、とも。

たこ焼きのくだり。あーこれかー話に出てたのって、と思って
見られて嬉しかったです。
そして三人で翔君のために作っていたら翔君が来ちゃったくだりって、なんだか
母の日だからとお母さんに内緒でサプライズを用意していたら
予想外に早くお母さんが帰って来ちゃって、
「お母さんには内緒なんだからあっち行ってて!」という子供みたいだなあ、と
思ったりしました(笑)。
お母さんには内緒、と言っている時点でバレバレっていうね(笑)。
そして潤くんに見られて「顔隠して」というくだりがまた素晴らしくてですね!
なんかもう笑っちゃいましたよ。
なんだこの幸せしかない空間は。
実食のくだりも多幸感に満ちていたなあ、という印象。
何が入っているかも分からないのに一口で食べる翔君とか
絶対まずいんだろうなあとどこかで覚悟しながらもちゃんと食べる潤くんとか
世界中のみんながこんな感じだったら戦争なんてなくなるのに!

にしても潤くんの言う『面白い映像』が
櫻井翔スペシャル(相葉ちゃん命名)な辺りがなんとも素晴らしいですね。
そして本当に櫻井翔スペシャルだったもんなあ。
レポを読んでいるだけでも大変そうだなあ、と思ったんですけど
(あ、まだ本編観れてません)実際こうやって練習している風景を見ると
本当に大変だったんだなあ、と思います。

そして翔君だけでなく大野くんも、打ち合わせやなんやで
なかなか楽屋にいられない潤くんをなるべく映像に残そうとしてくれていて
あああお兄ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんん!!!!! となったのでした。


.
関連記事
スポンサーサイト

category: 嵐ごと

thread:  - janre: アイドル・芸能

tb: --   cm: 3

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

# | 
2015/07/31 23:15 | edit

>えりえーるさん

おはようございます。コメントありがとうございます!
ツイッターでもありがとうございます。お気軽に絡んでいただけると嬉しいです。
潤くんって本当に言い方が優しいんですよね。命令口調ではなくてあくまでも
お願いですし、大野くんに注意した時も言い方が穏やかでしたし何より
お客さんのため、と言っていたことで素直に聞きやすいところもありましたし。
本当に、えりえーるさんの言われる通り、同じことを言っても言い方一つで
全く印象が変わるんですよね。素直に聞き入れられる場合と、なんで
そんなこと言われなきゃいけないんだと反発する場合とありますけども、
潤くんの言い方は本当に素直にやってみよう、という気持ちにさせて
くれるよなーと思います。
潤くんは本当に優しいし配慮の人ですよね。
えりえーるさんのコメント読んでいてすごく、分かる分かる!、となりました。

海老原 梓 #O5sb3PEA | URL
2015/08/01 10:04 | edit

>ゆうさん

おはようございます。コメントありがとうございます!
本当にスッピンは潤くんの可愛さが詰まっていますよね! こんな潤くんも
観られるんだと思うともう嬉しすぎです。
翔潤が多いんですけども、末ズもちょこちょこあって嬉しい限りでした。
そうなんですよー、潤くんが演出についてニノに何か言う時って
ニノもちょっと気合いが入るといいますか、スイッチが入る感じが
するんですよね。そこがすごく好きなんですよ。末ズ! という感じで。
ハワイの時も良かったですよねー。それまでリラックスしながら大野くんと
喋っていたのに一気に(いい意味での)緊張感が走ったのがすごく好きです。
それだけ、潤くんのことや演出仕事に対して敬意を払っているということですし。
そしてそうなんですよね。ニノって潤くんに対してだけはすっごい男前に
なる時があるんですよね。分かりますー。カッコいい! となります。
そういうところも末ズっていいなあ、と思います。

海老原 梓 #- | URL
2015/08/01 10:25 | edit

コメントの投稿

Secret