幻のアンコール聞こえた?

人生何があるか分からない、だから面白い

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

いつ書くの? 今でしょ! という話 (追記で拍手レス)  

どうもー。昨日ようやくひと段落しましたが
今日からまた次の忙しさがやってきます。
そうです、海老原 梓です。

ま、つっても放っておいた自分の責任なんですけどね。
コードネーム:自業自得
そうです、海老(以下略)


拍手いつもありがとうございます!
過去記事に拍手をいただけると、それきっかけで読み返したりするんですが
たかだか数カ月でも、あーこれあの時でないと書けなかったわーと
思うことがたびたびあったりします。
特に嵐はレギュラー番組が複数あって、毎日のように何がしかの
情報があって、そして私のようなド新規には全然追いつけないくらいの
過去映像やら情報やら感想ブログやらがあって
日々どんどん上書きされるんですよね。
嵐ファンになってから毎日かかさず嵐タイムを設けていまして
なにがしか観たり聴いたりしています。
時間のある時は番組数本観たりとかもありますし、最近は追いつめられていたので
朝の大野くんラジオ5分だけだったりとか色々なんですが
毎日設けて、しかも毎日違うものを観たり聴いたりしても
全然追いつかない辺りが15周年越えた人達の重みであり、
同時にファンの多さを実感するところでもあります。
デビュー当時はこうだったよね、という話を今読むことが出来たりとか
昔の動画が観られたりするとかっていうのは、やっぱりファンの多さたる所以だなあ、と。

基本的に私はタイミングで生きているような人間なので
タイミングがずれると何も出来なかったりします。
嵐にしてもあのタイミングでなければまずハマることはなかったでしょうし
パンサーにしてもジャンポケにしてもロザンにしてもそうなんですよね。
あと野球もそうだわ。そこしかないっていうタイミング。
そしてパンサーファンにならなかったら嵐ファンにもなっていないので
(パンサーが出ていた番組で嵐のワクワク学校の様子が流れたことが
ハマる最初のきっかけだったので)、タイミングってすげえなあ、と思います。
で、嵐についてこのブログで書き始めたのがハマって1、2カ月、という
タイミングだったので、それこそデビュー前からブログを書いているような人も
ごろごろいる中でそれはどうなんだろうと思ったりもしたんですが、
いや今この時でないと書けないことがあるから!、と思い書き始めました。
で結果的にはそれは正しかったなーと思うんですね。
だって最初の頃に書いた相葉ちゃんの話とか今書けって言われても
多分無理ですもん。あの時でないと書けなかった、と思います。
そして今書いているような事も多分数カ月後には
もう書けないなとなると思うので、常に今しかないという気持ちで書いています。
俺達に明日はない!
……でもダイエットは明日から!(ザ・ダメ人間)


追記で拍手レスです。遅くなってしまってすみません。
拍手ありがとうございます。ほんと嬉しいです!


>春さま
おはようございます。コメントありがとうございます!
確かに目立つ人なんですよね、潤くんは。
そういう星の元に生まれた人なんだろうなあ、と思います。
出る杭は打たれる、という感じはありますよねどうしても。
リアルタイムでは観ていませんが、若い頃はそういう雰囲気も
結構あったんだろうなあ、とも思います。
謙虚な人なのだとは思うのですが、若さゆえの勢いとかもありますし。

今の地位にあぐらをかいていないというのはバッシングもあるでしょうけども
売れるまで時間がかかったというのもあるでしょうねー。
バッシングとは真逆ですが(でも本質はそんな変わらないのでしょうが)
売れていない頃はぼろくそ言っていた人が売れた途端に手のひら返し、とかも
目の当たりにしていたでしょうし。

ジャニーズに関してはそれほど詳しくはないのですが、
彼らがジャニーズで良かったと思うことのひとつとして、
多分事務所に相応の(バッシングに対する)ノウハウがある、ということがあるかと。
それこそ聞いた話では昔はジャニーズの誰かと女性アイドルや女優との
ツーショット表紙の雑誌とか出したら女性側だけぼろぼろにされた表紙が
送られたとかいう話も耳にしたことがありますし、昔も今もなんというか
ベクトルの違いはあっても過激なファンというのは一定数いましたし
事務所やテレビ局等に抗議するような人もまた一定数いますし。
なのでそういう人達への対処というのはある程度はマニュアル化されていると
思いますし、本当に目に余るような実害を伴う場合は容赦なく刑事告訴するだろうと
思うので、実害という意味では個人的にはそこまで心配はしていないです。
精神的なものに関してはどうしても心配になりますけども、そこは
バッシング以上に「応援してるよ!」(ラジオの大野くん風)という声を
届けていけたらいいなと思っています。
関連記事
スポンサーサイト

category: ブログ

thread:  - janre: アイドル・芸能

tb: --   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。