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『細かすぎて伝わらない櫻井翔のここがすごい選手権』を誰か開催してください

2015年03月19日 00:21

どうもー。座右の銘は【他力本願】
そうです、海老原 梓です。

久々に、「そうです」がしっくりくるなー。それがいいのか悪いのかは
とりあえず置いといて(笑)。
以前何かで読んだのですが、とある会社に行ったら応接室に通されて
そこには大きな額が飾ってあったのですが、書道で
『慇懃無礼』
と書かれていた、という話をふと思い出しました。
思い出す度に笑っちゃうんだよなーこれ。
どういう意味だと思っているんだろうとか誰も止めなかったのかとか考えると。


翔君について書いた2回目でもちょろっと触れましたが
彼は色々なことがスマートに出来てしまうため逆にそれが当たり前みたいに
見えてしまって、すごいことをやっているのに普通に感じてしまうということが
ちょいちょいあると思うのですね。
でもよく考えるとすごいよね!、ということをそれぞれ持ち寄る、という
細かすぎて伝わらない櫻井翔のここがすごい選手権を
誰かぜひ、出来れば櫻井推しの方にぜひやって欲しいなと
密かに思っていたりします。
ほら、私は人生他力本願なので(笑)。
単にイチ推しじゃないし知らないことの方が多いからなーという理由では
あるんですが、でも本当にやるなら全力で協力するよ!、という気分です。

最近のここのブログを読んでくださっている方は気付いているかもしれませんが
今わたくし、空前の櫻井翔ブームがきております(笑)。


私の思う、細かすぎて伝わらない櫻井翔のここがすごい。あれこれ。
タイトルはあくまでパロですので、別に細かくないじゃんとか
みんな気付いているよとかそういうツッコミはスルーさせていただきます。
あと、別にすごくないじゃんという意見も。
私はすごいって思ってんだよ!!!!、ということでひとつ。
すごい、というか、カッコいい、と思っているところ、と
言い換えてもらってもいいです。

以下は追記にて。


櫻井「あーごめん!気付けなかったそれ!」
潤くんが、『NEWS ZERO』をテレビで観ている時に翔君が出て来たら
「今日もお疲れ様」って言う、と言った時の返し。
これ、人間的にも笑い的にも素晴らしいと思うんですよ。
なにがって、ごめん、から入っているのが。
だって絶対どう考えたって気付けるわけないじゃないですか(笑)。
それなのに「ごめん」から入るんだ!、と。
ファンになって最初の頃にこのエピソードを知って
翔君っていい人なんだなあ、と強く思ったのが個人的にすごく印象深いです。
そして多分、「気付けるわけないだろ!」とかでも笑いになったとは思うんですが
「ごめん気付けなかった」の方がなんというかあたたかい笑いになるといいますか。
ほのぼのする感じで、大笑いするというよりニコニコできるような
誰も傷つけずに笑いになるって素晴らしいなあと思ったり。

二宮「オッケー!」 櫻井(ノック)
WiiパーティのCMにて。
【リモコンかくれんぼ かくす篇】で、ニノが部屋の中にリモコンを隠し
大野櫻井相葉三氏が部屋の外に出て待機。
隠し終えてから部屋に入って来てリモコンを探す、というもの
(潤くんはニノのサポート?みたいな感じ)。
で、隠し終えたニノが部屋の外に向かって呼ぶと
翔君がすごいさりげなく、ノックしてからドアを開けるんですね。
そのスマートさとか、部屋の中から呼んでいるのだからそのまま入っても
全く問題ないのにノックする律義さとか、また軽くノックする感じが
CMだしちゃんとしなきゃみたいな風ではなく普段からやっているように
見えて、いいなあこの人カッコいいなあ、となったんでした。

大野「誕生日プレゼントで翔君に鉛筆貰ったの」
硬いのから柔らかいのまで20種類くらいあるやつだとか。
「8Bとかあるんだよ」と大野くんが感激していたんですけども
このプレゼントのチョイスがまた、この人すっげぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!
となったんでした。
なにかで読んだのですがプレゼントというのは、
・高ければいいというものでもない
・貰ったら嬉しいけれど自分では買う程でもないもの
・贈られた側だけではなく贈り主の個性が見えるものがいい
だそうなんですけども、いや分かっているけどさあ!、という気分に
なりました。これ聞いた時。
だって何気に難易度高くないですかこの3つ。
特に
>貰ったら嬉しいけれど自分では買う程でもないもの
ってそれが分かったら苦労しないっちゅーねーん!!!
とか思うんですけどもね。
なんですが、この鉛筆というチョイスがまーあ見事に当てはまっているなと
思ったんですよ。
値段は分からないので置いておくにしても、
大野くんは絵を描きますけども鉛筆にすごいこだわるかといったら
そうでもない気がしますし、実際この話をしたラジオでも
最近は鉛筆で絵は描いていないとも言っていましたし。
でもこんなん貰ったらちょっと描いてみようかなという気になるじゃないですか
やっぱり。
貰ったから、というだけではなくて、色々試してみたくなるという意味でも。
そして贈り主の個性ね!
これがもし色鉛筆だったら、ああ、まあまあそうだねうんうん、みたいな
感じになったと思うんですけども、黒一色の鉛筆で硬さが違う、という辺りが
頭の良さみたいなのを表している感じがして(私は)
なんとも翔君っぽいなーと思いました。
実際大野くんも使う時に翔君を思い出すんじゃないかなと。
だからもうねえ、見事としか言いようのないプレゼントだと思います。

日本を代表するスーパーアイドルなのにこの顔
scene_s.jpg
カメラが入っている日に躊躇なくこの顔が出来るアイドル櫻井翔最強伝説。
全くの冗談抜きで、本気で、これ見た瞬間
翔君かっけぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!
となりました。
私は何も間違っていない! はず! 多分! (笑)
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海老原 梓

Author:海老原 梓
10月15日生まれ。山形県出身。
お笑い大好きです。
野球や、ハロプロはじめ女性アイドルも好きです。

2014年11月、15周年特番あれこれなどがきっかけで嵐にドハマリしました。一推しは松本潤くんです。泣き虫ちゃん(相松)を推しています。

2016年11月以降、Hey!Say!JUMPも応援するようになりました。一押しは中島裕翔くんです。やまゆとにテンションが上がります。

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