幻のアンコール聞こえた?

人生何があるか分からない、だから面白い

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なんでパンサーが3人でテレビに出られるのかを約一万文字で書いた・後編  

どうもー。ジューシーズ児玉君35歳のお誕生日おめでとうございます!
……って35!? もうアラフォーなの!?
そうです、海老原 梓です。
なにがそうですなのかは分かりません(笑)。

さて前回の続きです。出来れば前回分を先に読んでいただけた方が
分かりやすいと思いますが、無駄に長いので(すみません)
無理にとは言わないです。

本文は追記にて。



前回、それぞれについて書きましたけども、そこで書いた通り
各自に力がありつつその力をより引き出せる状態というのが
パンサーでいる時なんだろうなと思います。
それぞれにないものを補いつつそれぞれの良さをより出せる、というね。
これが、例えば高校時代の友達とかNSCでがっつりネタを見て判断したとかではなく
尾形君と向井君がたまたま菅君を誘った時期が一緒だったということで
出来上がったトリオだというのが、なんかもうすごいなあ、と。
以前向井君がブログのコメントでパンサー結成のいきさつを訊かれて、
「一言でいえば巡り合わせです」と答えていたんですけども
ほんとそれが好きで私。もうまさに『巡り合わせ』なんだよなと思います。


パンサーのトークライブ他に行かれたことのある方はご存知と思いますし、
私もレポでは極力そういう雰囲気を出したいと思いながら書いているのですが、
パンサーのトークライブにおける一番の特徴は、多幸感だと思っています。
とにかくなんかもう、見ているだけで、話を聞いているだけで幸せな気分になれるんですよ。
これ自分がファンだから、というだけではないと思っています。
私はシチサンライブの最後の方からパンサーを見るためとしては劇場に行き始めたん
ですが、やはりあの頃はまだどこか壁があったんですよね、どうしても。
立ち位置もぱっと見で違和感があるくらい離れていましたし
(最初にパンサーのシチサンを見た時真っ先に思ったのが、なんでこんな離れて喋るの?
でした)。
壁は特に向井君の側に。
といっても仕方のないことではあるんですよ。だって二人とも先輩なんだから。
相方とはいえ先輩で、しかも組むまで喋ったこともない相手ですよ。
組むにあたってまず仲良くなろうとしてずっと喋っていたというエピソードもありますが、
向井君にとったら二人は先輩な上、その二人は何度も一緒に仕事をしていて
既に仲がいい状態。
元々の性格からしてそこにガンガン入っていける人でもないでしょうし
努力はしつつも、どうしても壁が崩せない状態は続いていたと思います。

でその壁なんですが、尾形君と向井君の間に関しては、私が思うだけですが
4年前くらいになんか一気に崩れたような気はします。
具体的にどう、とは言えないのですが、あれなんか急に雰囲気変わった?、と
見ていて思った時期があったんですね。
ここはなんか急速に距離が縮まったイメージです。
で菅君と向井君ですが、長らくあった壁は静かにゆっくり崩れていって
気付いたら、あれ?ここにあったのなくなってる?、という感じでした。私が見る限り。

ただ、壁は取り払われたとはいえ、先輩後輩であることは変わりないわけです。
そして出会いも芸人になってから、というのも変わらないわけです。
これ社会人の方なら分かっていただけるんじゃないかと思うのですが、
学生時代の友達と社会人になってからの友達ってやはり多少質が違うんですよね。
仲の良さが違う、というよりは、ほんと質が違うといいますか。
子供と大人の違い。どちらがいい悪いではなく立場や見えているものの違い。
で、学生時代からの友達とコンビを組んでいる人というのは、やはりどこかで
その雰囲気を纏い続けているような気がします。囲碁将棋とかライスとか。
彼らはそれがいい方向に働いていると思うのですが、人によってはそれが
マイナスに働いてしまう人もいるんですよね。
それが前回も書きましたが向井君。
元相方であり幼馴染でもあるバース近藤君とのコンビネタは見たことは無いのですが
トークを見る限りは、これは内輪になってしまうだろうなあ、と。
そういうのが好きな人にはいいんでしょうけども、劇場では良くてもテレビに出るということを
考えると、見ていて疎外感が出てしまうだろうなとも思います。
なんですが、先輩後輩な上に社会人になってから知り合った相手、ということで
いい意味での大人の付き合いが出来ているんだよなあ、と。
前回も書きましたけども、親しき仲にも礼儀あり、というのが出来ているんですよね。
そしてそれが、先輩後輩であるというだけではなくて、
互いに自分が出来ないことが出来るということで、そういう意味での尊敬を互いに
持っていることがまた重要なんだよなとも思います。
菅君も向井君も尾形君の爆発力やプレイヤーとしての力は大きく認めていて
尾形君も菅君も向井君のツッコミや回しの安定感を大きく認めていて
尾形君も向井君も菅君のネタやボケであるとか屋台骨であることを大きく認めていて
それがお互いにいいスタンスを保っていけている理由だと思っています。

パンサーのトークですごくいいなと思っているところが、
他人の話を邪魔しない、というところなんですよね。
いや当たり前じゃん、と思うかもしれないですが、これ案外出来ていない人も
いるんですよ、何気に。
トークでも基本的に向井君が回すわけなんですが、尾形君が何か言って
それがツッコミどころ満載だった場合、一度は止めるんですけども、最終的には
「まあまあ聞きましょう」と言って最後まで話させてくれるんですよね。
で、最後まで喋った後でおかしなところを指摘したりツッコミを入れたりする、と。
もうね、それがもう、ほんっとストレスフリーで聞けるんですよ!
ここは声を大にして言いたい!途中でいちいち止められないことが
どれだけ聞きやすいか!もうほんとに!
これは別の人ですけども、どうでもいい茶々でトークをいちいち止められることが
どれっだけ聞いていてストレスになるか!っていうね!
これ話し出すと流れが全く変わるので止めますが。
話戻しますが、パンサーって相方の話をすごく楽しそうに聞くよなーと思います。
特に向井君が。ライブだから仕事ではあるんですけども、ちゃんと興味を持って
相手の話を聞いているんですよね。
前回、ツッコミは愛だと書きましたけど、こういう部分にも現れるなーと思います。
で、ちゃんとそれぞれが相方二人に対して尊敬の念を抱いて興味を持って
楽しく聞きつつバカにしたりしない、という。
と書くと、いや尾形君よくバカにされてるじゃん、と言うかもしれませんが、
もちろん ”笑いを取るため” にバカにすることはあります。そりゃ芸人ですから。
でも無意味にバカにしたり相手を下に見たりはしていないんですよね。
お互いがちゃんと、相手に対して敬意を抱いているという。
それが結果的に、ものすごい多幸感を産み出しているんですよ。
時にはバカにしながらも、決して相手を下げない傷つけない。
だからパンサーのトークに行くと、幸せな気分で帰途につくことが出来ます。


そしてパンサーが出す多幸感が今、劇場だけではなくテレビでも発揮出来ているな、と
見ていて思います。特に顕著なのは『王様のブランチ』のロケですが
(私は見られないので分からないですが)『やすだの歩き方』もかなりそんな感じ
なんではないでしょうか。
で、今世間が求めていることがまた、”楽しさ” なのではないかと思っています。

面白い、と楽しい、ってイコールではないんですよね。イコールな場合もありますが
そうではない場合も割と多いです。
で、あくまで私が思うに、ですが、今って安心感が得られない状況なんですよね。
就職難だし会社に入れてもいつ何があるか分からない。
老後は年金が出るかも分からない。貯金したところで銀行がどうなるかも分からない。
異常気象は年中あちこちで起こるしいつどこでどんな大災害があるかも分からない。
そんな不安定な状況の中で何を求めるかといったら、安心感とか安らぎなのかなと。
笑うというのもエネルギーがいるんですよ。
なので、日本全体がもっと勢いがあって活気のある時代だったとしたら
求められたのは楽しいより面白いだったのかなと思うんですね。
なんですが、今の日本がこうである以上、少なくともテレビに求めるものは
観るのにエネルギーを必要とするものではなく、のんびりゆったりした気持ちで見られるもの、
なのかなと。

別にパンサーが面白くないと言っているわけではないですよ。ただ、一番面白いか、
ネタがトップクラスか、といったらそういうわけでもないよねとは思います。
もし今、面白い人が一番求められる時代であれば、それこそ賞レースで優勝した芸人は
あちこちで引っ張りだこにならなければおかしいですし、でもそうはならない、というのは
世間で求められるのは面白さではないんだろうなあと思います
(あくまで今、というだけであり、そして当たり前ではありますが皆が求めていないわけでは
ないですよ。流れの主流というだけで)。


で、パンサーというのは、楽しさと安定感を兼ね備えたトリオなんですよね。
安心して見ていられる、という。
それは彼らに突出した欠点がないからだと思っています。
正直、以前はそんなこともなかったんですよ。こういうところがなー直したらなーと
思うことがちょいちょいありましたし、実際何度もこのブログに書きましたし。
なんですが、彼らのすごいところはそういった欠点をきちんと自分なりに認識して
一つ一つ潰していったことなんですよ。
常に危機意識を持って、どうしたらもっと上に行けるか、を常に考えて
行動している、という感じが見受けられますし。
多分ですが彼らは、長所を伸ばすことと欠点を潰すことのどちらに比重を置くかと
なった時に、欠点を潰すことにより力を入れたのだと思うのです。
で、結果的に今、ものすごい突出した長所はないけれど弱点も見当たらない、と。
そうなった場合、表面だけ見ている人にしてみたら、
「パンサーって特にいいところもないのになんでテレビに出てんの」
になると思うんですけども、いやいやもっとよく見てみろ、と。
目立った欠点がないことがどれだけ見ていて安心感をもたらすか、と。
何をさせても卒なくいい感じでこなせて相応の結果を残せる
(120点は出せなくても平均以上は出せる)人達、ってなったらそりゃ使う方も楽ですし
使いたくなるでしょうよ。

そして彼らが立派だなと思うところが、いつでも行けるように準備していた上
小さな仕事にも手を抜かなかったということ。
人によっては毎日のようにライブがあって劇場に立つわけなんですが、
そうなればその芸人にとってライブというのは日常なわけです。
なんですが、来るお客にとっては日常ではない人がほとんどだと思うのですね。
もちろん毎日のように行く日常と化した人もいるでしょうけども、人によっては
例えば遠くから来たとかこれが最初とか全然詳しくないけど何かやってるから
ふらっと入ったとかいう人もいるわけです。
ツイッターのフォロワーさんとか拍手コメントをくださる方の中にも
普段は遠くに住んでいてなかなかライブには行けなくて、たまに行く時は一日がかりと
いう方もいらっしゃいますし、私が知らないだけで大勢いると思うのですね。
で私は、四年くらい前から無限大他吉本の劇場ライブに行くようになったのですが
その頃の無限大はAGEAGE LIVEが毎日あり、多分今以上に出ている芸人にとっては
(ネタ)ライブが日常となっていたと思います。
なので、その中で行われるお約束や内輪感。
誤解のないように言っておきますが、私は特にお約束な流れは否定しないです。
ただし、初見の人間でも面白いと思える内容であるならば。
そしてそんな中でも初見の人がいることを常に頭のどこかに置いていた芸人のうちの一人が
パンサーであり向井君だったと私は思っています。
やはりどうしても、コンビ名を言われれば聞いたことはあるけれど、個人名だけ言われても
ピンと来ないことが多いんですね。それがありふれた苗字ならなおさら。
なんですが、話の中で個人名だけでなくコンビ名もきちんと言ってくれる芸人の一人が
向井君だったなーと思います。
これほんっとありがたいんですよ。個人名だけだと誰の話か分からないまま進んだり
しますから。
もちろんそういう人は何人もいましたし、そういう意味で一番気を遣っていたのは
ジューシーズ松橋君だと思いますが、その話をするとずれるのでここでは割愛。
で、ここでは向井君について書きましたが、菅君は菅君でベタなことが嫌いと言っていますし
(一人がボケて皆が盛大にこける、みたいな)、尾形君……はかたくなにコンビ名は言わない
ですが(笑)、そこは向井君がいつもフォローしていますし。
で、何が言いたいかといいますと、小さなライブで手を抜く人は大成しないんですよね。
だって小さな仕事で手を抜いて大きな仕事だけきちんとやることなんて不可能だもの。
私が以前聞いた言葉でうっとなったものとして、
「目に見えないところで手を抜くとそのうち目に見えるところも手を抜くようになる」
でした。
人間って基本的に楽したいし手が抜けるなら抜きたいんですよ。それはもう
本能に近い部分として。
でも一つ手を抜き出したら次々に手を抜いてしまって最終的にグダグダになる、と。
それをどこまで理解していたのかは分かりませんが、パンサーに関しては
小さなライブでも人が少なくとも来た人を楽しませようという意識が強く感じられました。
たまに、人が少ないライブだとあからさまに手を抜いたりする芸人がいるんですが、
それって失礼なことなんですよね。だって来た人にとっては同じチケット代を支払って、
しかもそれだけではなく交通費や時間もかけてくるわけで、人によっては宿泊代もかけて
来ている人もいるわけです。
そんな人に対して、今日は客が少ないからいいや、となったらどうなるか。
客側も、もうこのライブは行かなくてもいいや、になるわけです。
それが繰り返されればどんどん人が減っていきますし、逆に人が少なかろうがなんだろうが
全力で楽しませる方向で頑張れば、また次の集客に繋がるでしょうし、今は特に
ネットで瞬時に情報が伝わりますから良くも悪くも評判は一気に流れるわけです。
そもそも来た人を満足させられずに客が増えるわけないだろと思うんですが、
客席見た瞬間あからさまにテンションが下がる人がいるのもまた事実なんですよね……。
で、パンサーはそういうこともなく常に来たお客を楽しませようという意識を感じましたし
だからこそ私もレポを書いてこんなに楽しいライブなんだよと微力ながら宣伝したいなと
思いましたし。
そういうことの積み重ねが今に繋がっているのだと思います。

そして世間の需要が目に見えないものである以上、いつ呼ばれるか、いつ会社に
推されるかなんて分からないんですよね。
なんですが、いつ推されても実力が発揮出来るように準備はしておかなければ
ならないわけです。だって推される期間なんてほんの一時ですし。そこで結果が
出せなければ終了ですから。
パンサーはもう事務所に推される期間はとっくに終了したと思うのですよ。でも
その期間にきちんと自分達の力を発揮して魅力を出せたからこそ今も変わらず
呼ばれていると思っています。
だってもうパンサーがテレビに出てもほとんどあの「出待ち率No.1」とか
「女子中高生に大人気」とか聞かなくなりましたし。
そういうことを言わなくてもテレビに出す意味がある、と判断されたのだと思うんですね。
だから今テレビに出ている理由は、彼らが頑張った結果だと。


最後に。これ完全に蛇足。
某ハンバーガーのファストフードチェーンの話。
お客にどんなハンバーガーが食べたいかとアンケートを取ったら
脂っこすぎる、もっとヘルシーなのが食べたい、とあったので
ヘルシーなハンバーガーを作ったら全然売れなかった、と。
そりゃそうだよなあヘルシーな食べ物が食べたいとなったら
そもそもハンバーガーショップになんか行かないもの。
この記事では、消費者は自分が本当に望んでいるものは形(言葉)に出来ないものだから
言葉でどうこう言われたことを信用するな、と締めくくられていたんですね。
確かにそれはそうなんですけども。
でも宣伝の仕方によっては今までのお客とは違う層を取り込めた可能性も
あるとは思うんですけどね。それは失敗しましたけど。
売れることのポイントとしては、奥に眠っている需要を感じとって
それを求めている相手に適切に届けること、なんだろうなあ、と思います。
いやそれが出来れば苦労はしないって話ですけども。
ただ、望んでいるものは形に出来ないものなんですよ。それは確かにそう。
だって形に出来るなら各自しているでしょうから
(無論出来る人もいてそういう人は形にしていると思いますよ、念のため)。
とはいえ世間における多数としては、形に出来ないんですよね。
だからこそエンターテイメントが求められるわけで。
で、そういう形に出来ないものを敏感に感じ取れる人というのが世の中には
存在するわけなんですが、そういう人が次来るのはこれだと思って
形にしようとした時に、それを体現出来る力は持っているのに手を抜いていたせいで
力が存分に発揮出来なくて、結果的にスルーされるということも多々あると思うのです。
だからほんと手を抜いちゃだめだと思うのですよ、そういう仕事に携わっている人は特に。
いつ、世間に必要とされるか分からないのだから、その時に持てる力の100%を
出せるよう、常に準備はしておかなければならないのだと思います。
パンサーというトリオは、その力があった上でたゆまぬ努力をしてチャンスが来た時に
実力を出し切ることが出来たからこそ今があると思うのですね。
もちろんこの先どうなるかは分かりませんが。
ただ、せっかく力を持っているのに中途半端に手を抜いたり方向性の違う努力をしたりして
その力を無駄にしてしまっている人も多いんだよなあ、とは思います。
もちろん時代性もあるからどれだけ力があって実力を発揮出来るポテンシャルがあっても
それが求められていなかったら売れるということには残念ながら繋がらないんですけども、
ただ力があってきっと求められるであろうのに発揮出来ていない人もいるのが
なんともなあ、とは思います。
これはパンサーには関係ないですから完全に余談ですが。


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ここまで読んで下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございます。
正直、ここまでパンサーについて書ける自分に驚きました
(そして少し引きました・笑)。
暇なのかと言われそうですけど、いくら時間があっても書きたいことがなければ
一行も書けないんですよね。実際もう全然書けなくなった人もいますし。
パンサーに関しては、これからもいい意味で書きたいことが多い人達で
あってくれたらいいなあと思います。
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コメント

>まめっちさん

はじめまして。コメントありがとうございます!
もうパンサーのことを全然書かなくなってしまったのですがパンサーについて
コメントを頂けるのは本当に嬉しいです。ありがとうございます。
私のブログでパンサーに興味をもっていただけたというのがまた嬉しいです。
個人的な話ですが最近ちょっと色々ありまして気持ちが沈んでいたといいますか
ブログを書いても何ら意味はないのではないだろうかと悩んでいたりしましたので
まめっちさんにそう言っていただけて本当に嬉しいです。嵐についても楽しんで
読んでいただけて嬉しいです。元気を頂けました!
「内村さまぁ~ずsecond」のパンサー回は見ていなかったです。というか
チェック漏れしていました。ぜひ見てみたいと思います。内容次第ではあるんですが
おそらく感想を書きたくなるものじゃないかとお話を聞いていて思いましたので
そのうち書くかもしれないです。
この度は本当にありがとうございます! 気が向かれましたらまた読んでいただけると
嬉しいです。

海老原 梓 #O5sb3PEA | URL
2016/05/15 09:23 | edit

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