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Radioパンサー レポ

2013年09月14日 02:11

月曜は祝日なので(私は仕事だけどな!)、そうなるとジャンプが
土曜発売なんですよ。
で、近所のコンビニに並ぶのは多分1時とか2時とかくらいだよなー
それまで起きているか迷うなー……あ、ラジパンのレポ書いてれば
いいじゃん!ということになりましてこの早さ(笑)。
そんな理由かよ。
とはいえ早い方が記憶も確かですし。
ただ毎回書いていますが、メモとか取っていないのであくまで記憶頼りな上
あくまでも私にはこう見えた、聞こえた、ということでひとつ。
話の流れなども前後しているかもしれないです。
ただ、明らかな間違いに関しては指摘して頂けるとありがたいです。


【出演者】
パンサー(尾形・菅・向井)
ゲスト:ウーマンラッシュアワー(村本・中川) ※年齢順


レポは追記にて。



今回も立見が出る盛況ぶり。
満員のお客さんを見て尾形君「モテてるって感じだなー」
モテてますか?、と向井君。
向井君としては、別にモテていないとは言い切れないけれどモテている
わけでもない、と。
とはいえ周囲には「モテてるでしょー」と言われるのでなんか損だと言っていました。

後輩がキャバクラに行ったらモテた、という話を聞いて尾形君も早速キャバクラに。
尾形「行ったの、俺も。佐助と一緒に!」
向井「ガリバートンネルの」
尾形「そう、ガリベー……」
向井「ガリベー!?」
2人で行ったものの、まっっっっっっったくモテず。
尾形「もう全然なの。『サンキュー!』とか言っても、『はい』って」
向井「(尾形さんの)顔知ってたんですか?」
尾形「知らないと思う、あの感じだと」
向井「ああー、じゃあしょうがないんじゃないですかねー」
そんな尾形君でしたが、支配人(?)に言われるまま女の子にお酒を奢って
結構なお金を使ったのだとか。
そして尾形君とは対照的に向井君はキャバクラにはほとんど行かない、と。
向井「ほとんど行かないんでシステムとかよく分かんないんですよねー。
   菅さん、は働いてたのか」
菅 「キャバ嬢として」
向井「こんなキャバ嬢嫌でしょ!」
中で働いていたという菅君によると、キャバクラは大体○分幾ら、という料金設定で
そこに指名料だのなんだのが入ってくる、と。
菅 「で、こっちで見てて、話盛り上がってんなーってなったら女の子替えんの」
尾形「あ、そういや全然替わんなかったわ! 女の子」
焼酎を指差して「ポカリ!」とか言っても、「焼酎です」と普通に返されたとか。
向井「モテたいですか?」
尾形「モテたいもん。顔指されたいもん。『あーっ!』って言われたいもん!」
とはいえ向井君はちょっと違うようで
向井「でもキャバクラってお金が発生してるじゃないですか。仕事じゃないですか。
   だからなんか、どうせ嘘でしょ、っていう」
それを聞いた菅君がキャバクラで働いていた時のことを思い出したようで、
菅 「俺の働いてたとこって客が帰る時に女の子がみんなお見送りするの。
   多分どこの店もそうなんだけど。で振り向いた時の女の子の顔
   見てるからね俺」
向井「ああ、内部の人間しか見られない」
菅 「だりぃ、みたいな感じで」
尾形「いや俺が行ったとこはそんなんじゃなかったから!」
向井「いや絶対言われてますって。サンキューサンキューうるさいって」


最近なんかあった?、という話になり
尾形「昨日! 俺と菅で髪切り行って」
向井「ああ、仕事終わりに二人で」
菅 「最初は俺一人だったんだけど、勝手についてきたの。なんか外観が見たいって
   言って。外観が嫌だったら切りたくないって」
尾形「だってよおー、やっぱオシャレなとこで切りたいじゃん!」
で外観を見てこれなら、となった尾形君。お店自体は上の階だったんですけども
下の階にいた受付(?)の女性に、カットとカラーで5000円と説明された尾形君、
こんなオシャレな店なのに安い、となって喜んで行ったら、お店では
7800円ですと言われた、と。
尾形「だから俺結構強めの口調で(文句)言ったの!」
向井「ええー!? 俺絶対言えないわ」
菅 「俺も言えない。恥ずかしくて」
向井「いいじゃないですか2800円くらい」
尾形「いやダメだって。そうやって言えない奴がいるからそうなってんだろ。
   俺はちゃんとそこは言うもん!」
そして結果的に5000円になったのだとか。

向井「じゃあやっぱ普段もおかしいってなったら言うんですか?」
尾形「普段も……例えば?」
向井「例えば、コンビニとかってここに並んでくださいってあるとことないとこ
   あるじゃないですか。で並んでた時にそこに並ぶの知らない人がひょいって
   レジ行っちゃったりしたら……」
尾形「あ、それは言う。並んでるんですけど、って」
後ろで並んでいる人全員の気持ちを総称して言うのだとか。
尾形「あとー、並んでる時にガムとか取るのはルール違反!」
尾形君曰く、それをやるなら並び直せと。
でも並んでいるところの通路が狭い場合って並ばないとそこに行けない場合も
あるんですよねー。
神宮球場近くのサンクスとか(何そのピンポイント)。
向井「じゃあレジ前の大福とかもダメなんですか? 大福とかからあげくんとか
   頼んだら後ろ並べって?」
尾形「それはいい、それはいいじゃん。あ、でも買い物終わってからはナシ」
なんでも、レジでピッとやっている時に大福を追加するのはアリだけれど
清算が終わってからやっぱりこれも、というのはナシ、と。
その場合は後ろに並べ、ということでした。
そして向井君の言い分。
向井「統一して欲しいんですよね。もうここに並ぶ、っていうのを全部のコンビニで
   やって欲しい。
   だってその方が絶対効率いいじゃないですか。
   なんかもう、賭けみたいなのが嫌なんですよ! 3つくらいレジあって
   前の人の買う物見て少ないなってとこに並んだら、その前の人が
   公共料金出した時のね!
   これ時間かかるやつじゃん、っていうのね!」
結構共感得てました。いや分かるわー確かに。


向井「最近なんかありました?」
菅 「最近ねー!」(ちょっと強めのテンションで)
お、なんか話があるのか!?、という雰囲気になったんですけども、
菅 「イントネーション間違えた。最近かあ、くらいの感じのつもりだったんだけど」
向井「じゃあ特に何もないんですね」
菅 「そういや最近」
向井「あるんですか!? じゃあさっきのタイミングで話せばいいじゃないですか」
と、よく分からないタイミングで菅君の話。
菅 「先程、尾形さんも仰ってたんですけども」
個人的に、菅君が尾形君に対して「仰る」という言い方をしたのが
すっごいツボに入ったんですが誰も笑っていなかったので堪えましたさ。
菅 「モテてるかっていったら全然モテてないんですよ。
   今、モテない期に入ってて」
向井「なんですかそれ!? いや確かにモテてるってわけではないですけど
   モテてないってわけでもないし」
菅 「いや、俺モテない期に入ってんの。もう一年半くらい」
向井「長い!」
菅 「特にここ半年くらい」
向井「どういうことでそれ感じるんですか? なんか実感としてあったりとか……」
菅 「なんかねえ、好きにさせられる気がしない
その発言にえええええ!?、となる尾形&向井両氏。
いや無理無理、と二人で袖に捌けて行きました(笑)。すぐ戻ってきたけれど。
菅君の話によると、そこまで付き合った人数は多いわけではないけれど
今までは自分がいいなと思っていた人と付き合うことが出来た、と。
でも今は全然そう出来る気がしない、と。
菅 「こないだ終わったし」
向井「あー、具体的にあったんですか」
菅 「なんかねえ、最初は向こうが積極的だったの。でも俺の反応が悪いから
   だんだん向こうも距離置き出して。
   で向こうが醒めた頃にこっちが、っていうね」
向井「ああー、それは」
尾形「お前それは向こうが来た時に行けよ! そっから始まる恋だってあるんだから!」
菅 「俺ほんとみっともなかったもん。最後は向こうに『私のこと好きでしょ』って言われて」
向井「うわー完全に立場逆転してんだ」
菅 「俺も、『お前のことなんか好きじゃねーよ』って」
向井「中学生じゃん!」
とはいえ、普段菅君のそういう話を聞かない二人としては、安心した、と。
尾形「いやでも良かったわー話聞けて。だってさお前(菅)、最近鎖骨出してるじゃん」
は?、となる面々。
よくよく話を聞いたところ、中性的な格好になってきているから、オネエとか
そっち系に行っているんじゃないかと心配になったのだとか。
向井「あーでも菅さんモテますもんね、そういう人に」
以前もファッションショーに出た時のこと、初対面のそっち系のデザイナー(?)さんに
開口一番
「大好物!」(おすぎです、みたいな感じの言い方)
と言われたのだとか。


向井「結婚とか誰が一番先にするんでしょうねー」
多分向井君的には何気なく言ったんだと思うんですけども、その話をした時の
尾形君の落ち込みぶりたるや。
向井「(尾形に)いやもっと結婚ってわくわくする話でしょ!」
ただ菅君も菅君で、一緒に暮らせる気がしない、と。
向井「大丈夫じゃないですか。僕も(ピース)又吉さんと(ジューシーズ)児玉さんと
   住み始めるまでは絶対人となんか暮らせないって思ってたけど」
菅 「いやそれとこれとはまた違うから」
別居婚がしたい、と菅君。
菅 「子供が産まれたら近くに住んで、月水金はお父さん、火木土はおかあさんって」
向井「燃えるごみの日みたいじゃないですか!」
菅 「いやでも日曜は一緒に過ごすから」
向井「あーでもその方が新鮮には過ごせるのかもですねー」

結婚は向井君が一番早いかも、と言っていました。
特に結婚したくないというのもないし、したいというのも特にないので
こだわりがないから、と。
ただ今は3人で暮らし始めたのでしばらくはないと思うとは言っていましたけども。


ゲスト登場。ウーマンラッシュアワーの二人、
……だったんですが、
村本「出てきたのにキャーが少ないのでもう一回出直します」
で、本当にやり直したのにキャーが少ないっていう(笑)。
本物を見れただけで嬉しいってことですから、みたいな事を向井君に言われ
納得(?)する村本さん。
ウーマンは以前祇園花月のRadioパンサーで呼んだことがあって
今回は二回目。で今まで二回呼んだゲストはいない、という話になりまして、
そんなに話したい事があったんだ、と喜ぶものの最後は
村本「何で二回も?」(笑)。
そして皆椅子に座るものの、相方の中川パラ兄の様子がおかしい、と。
中川「昨日、イボ痔になってもーて」
実際のそれも見せられたとパンサーの三人。ですが
村本「僕今日喋る事色々用意して来たんで、こいつのイボ痔の話で
   時間取られたくないんですよ!」

村本さんといえばいつの間にかキャッチコピーが出来ていて、それが
『芸人に嫌われる芸人』というもの。
それってどうなんですか?、と尋ねる向井君に対し、
村本「僕ネタも作ってますしライブの構成とかもやってるんですよ。
   作家がやるようなことも僕やってるんで時間ないんですよ。
   だからそんな遊ぶ時間もないのにそういうこと言われると腹立つ」
向井「あーやっぱ腹立たしいんですか」
村本「でも、ツイッターでライブの告知して、リツイートした人って
   分かる仕組みになってるやん。それの芸人率が低いねん!」
向井「そんなこと気にしてるんですか」
村本「しかも! 『ほんとは楽屋では礼儀正しい』とか誰も言ってくれへん!」
普通こういうキャラ付けをされると、実は違うんですよーみたいな流れがある、と。
例えばオリエンタルラジオの藤森君がチャラ男と言われているけれど
楽屋では真面目、とかね。
本来ならそういう流れになるはずなのに一向にならない、と。
村本「僕、ちょっとちょっとー、って言う練習ずっとしてんのに」

しかも、そういう話を相方がしてくれればいいのに全然してくれない、と。
いい話も悪い話もしてくれない、と。
ある時大阪の番組で、『村本さんのゲスい話して』とカンペが出たものの
普段そういう話をしないパラ兄は何を話していいか分からずパニックになり
結果出たのが、
中川「車上荒らしが……」
ゲスいどころではなくただの犯罪、っていう(笑)。
速攻で止まるテレビカメラ。もちろんやってはいないんですけども
なぜかパラ兄はずっと「やった」と言い続けていたのだとか。
それを聞いた向井君。尾形さんも似たようなところがある、と。
向井「僕が尾形さんのことを悪く言ったりするんですよ。尾形さんはこうでこうで、とか。
   そうすると今度は尾形さんが振られるんですよ。お前こんなこと言われてるけど
   向井になんか言うことないのかって。
   でも普段言わないから、すげー考えて出たのが
   『こいつ唐揚げの食い方が……』って」
愛がない、と批判される尾形君。
愛はあるけど不満はないと言っていました。


向井「僕村本さんのツイッターをフォローしてて……」
村本「えっ!? フォローしてんの!?」(ものっすごくびっくりした感じで)
菅 「僕もフォローしてます」
村本「ツイッター、芸人がフォローしてもすぐ外してくねん。
   ドライブスルーか、っていう速さ」
村本さんのはなんでそうなるのかは分からないと首を傾げていましたが、
しずる村上君のツイッターは時々タイムラインがそれだけで埋まってしまうため
たまに外そうかなと思う、とは言っていました。

そして村本さんとフォロワーとの攻防話。
村本「ツイッターで『クズ』とか言われたらどうする?」
これはパンサー3人とも、無視する、という回答でしたが、村本さんは戦う、と。
そんなの道で知らない人にいきなり頭を叩かれるようなものなのだから
ちゃんと戦わないとダメだ、と。
ただ以前、「面白くない」と言われ、「面白くないというツイートが面白くない」
「その返しが面白くない」「お前の方がつまらない」「芸人なんだからもっと簡潔に
出来ると思った」とかさんざんやり取りをした後その相手のツイッターのホームを見たら
村本「相手、小学四年の女の子やってん」
もうそれが恥ずかしくて恥ずかしくて仕方なかったので、それ以降
喧嘩をする時は相手のツイッターを辿ってどんな人間か確認してからやるのだとか。
そしてある時ツイッター上で罵倒を浴びせられた村本さんはその相手のツイッターを
辿ったところ、自販機の前でダブルピースをしている写真を発見。
その写真を自分の携帯電話に保存した上で、そんなことをやっている奴の方が
よっぽどクズだと写真付きでツイート。
そしてフォロワーに、スパム報告をしろと指示。
スパム報告ってなんでもフォロワーの1.5倍の人数から来たらそのアカウントを
凍結させられるらしく、大体そういう煽ってくる奴のフォロワーなどは
10人とか20人とかそのくらいなのであっという間に凍結させられるのだとか。
でその時も凍結して、勝ったということでお酒を飲んでいたところ、
村本「卵のアイコンあるやん。出来たばっかの。フォローもフォロワーも0の。
   時々おんねん、俺を罵倒するためだけに作ったアカウントが。
   俺それ無人爆撃機って呼んでるんやけど」
いやもう、なんという秀逸なネーミング(笑)。
で、そういうアカウントは失うものがないから怖いと村本さん。
相手の素性も分からないし凍結したところですぐ他のも作れるし。
勝利の美酒を飲む手が一気に震え出す(笑)村本さん。
フォロワーを煽動したことを吉本に言うぞ、そしたらお前なんか終わりだぞ、と
言ってくる相手に対し、何が目的だと訊いたところ
村本「『自販機の前でダブルピースしてる写真を消せ』……ってお前かー!」
とはいえ最終的には和解したそうです。

最近は出張喧嘩も行っているとか。
なんでもツイッターで「ウーマンラッシュアワー村本」で検索して
悪口を言っている人に対してリプライを送る、という。
先日もファミレスにいたところ、
『目の前にウーマンラッシュアワー村本がいるけど興味無い』
というツイートが検索で引っかかったので周囲を見渡してみたところ
キャバ嬢っぽい女性が携帯電話を弄っていたので、そいつだ、と。
そして村本さんはその人にリプを送り、
『前を見ろ。そして挨拶しろ』
それを見た女性が驚いて顔を上げたところ村本さんが!
さすがに挨拶したそうです(笑)。


高校時代の話。
村本「僕水産高校に行ってて、水産高校ってヤンキーかオタクしかいないんですよ。
   で、ヤンキー7割オタク3割くらいの割合で。
   僕ヤンキーとかでは全然ないんですけど、これはヤンキー側についた方がええ、って」
そしてヤンキー側についた村本さんでしたが
村本「でも、ヤンキーってすぐ学校やめるんですよ。僕高校中退なんですけど
   なんでかっていったら、ヤンキーみんな学校やめて僕だけになって
   で僕オタクにいじめられて学校やめたんです」
体育の時、バスケットのボールを全然回してもらえなかったとか。


色々なことをやっているせいかすっかりそういうスキルがついた村本さん。
以前、自分でもこれはすごい回避術だと思ったことがあったそうで、
なんでもナンパした女の子の彼氏から電話がかかってきたのだとか。
女の子は彼氏はいないと言っていたのだけれども、じつはいたそうで、
電話に出た瞬間、『俺の彼女に何手ぇ出しとんじゃあ!』とものっすごい剣幕。
なので次の瞬間、
村本「どなだですか? 電話まちがっでませんか?」(ものすごい訛りで)
と返したとか(笑)。
なかなか咄嗟にそれを返せる人はいない、と自画自賛する村本さんでした(笑)。


エンディングで。
楽屋での尾形さんと村本さんの話が面白かった、と菅君。
なんでもお互いに、「この話はするなよ」と言い合っていたとか。
お互い本当の地雷は踏まないように、というね(笑)。


いやー今回もめっちゃくちゃ面白かったです。
何度手を叩いて笑ったか。
ただ私の拙い文章ではあんまり伝わらないかもなー。
それはもうすみませんとしか言えないんですけども。

さてジャンプ買いに行って来よう(笑)。
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プロフィール

海老原 梓

Author:海老原 梓
10月15日生まれ。山形県出身。
お笑い大好きです。
野球や、ハロプロはじめ女性アイドルも好きです。

2014年11月、15周年特番あれこれなどがきっかけで嵐にドハマリしました。一推しは松本潤くんです。泣き虫ちゃん(相松)を推しています。

2016年11月以降、Hey!Say!JUMPも応援するようになりました。一押しは中島裕翔くんです。やまゆとにテンションが上がります。

無記名や名無し等のコメントには返信しませんのでコメントにはお名前(ハンドルネーム)をお願いします(但し、一部のメンバーを下げる発言や、記事を読んでいないのに書いたと判断したコメントにはお名前があっても返信致しませんのでご了承ください)。相葉ちゃんを下げるコメントをされた場合はアク禁をします。返信が必要ない場合は明記していただければ返信はしませんがありがたく読ませていただいています。拍手コメントはその記事のコメント欄でお返事しています(返信不要以外)。メールフォームからのお返事は確約出来ないです。すみません。

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