幻のアンコール聞こえた?

人生何があるか分からない、だから面白い

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

妄想バラエティ ~『333(トリオさん)』編  

半年以上ぶりくらいの妄想バラエティです。
軽く説明いたしますと、この人達にこういう番組に出て欲しいなーとか
こういう企画に出て欲しいなーというのを妄想して書く、というものです。
完全たる妄想と願望の産物なので、苦手な方は以下読まないでいただけると
ありがたいです。


以下、追記にて。


で今回なんですが、先日の『333(トリオさん)』を観まして(感想はまた後日)
東野さんのVの後はこうやって欲しかったなあ、という個人的な思いと
いいますか。
(松橋)しゅうたのお母さんが出られないのは分かっているのだから
他2人のお母さんを出すなら笑いで終われるようにして欲しかったよなあ、と。
事情を知っている人ほど弄れない部分だったと思うので、なんかちょっと
微妙な雰囲気になってしまった気がするんですよね、お母さんのVの後って。
なので勝手に妄想して書いてみました、ということで。




(赤羽、児玉の母親のVの後)

??「しゅうたー(手を振る)。元気ー?いつもテレビ見てるよー」

驚いた表情の松橋

??「体調には気をつけてこれからも頑張ってねー」

Vが終わる

太田「松橋さん、お母さんに似てないっすねー」
児玉「しゅうたのお母さんってあんなだったっけ?」
松橋「……知らない人」

え?、え?、とざわめく皆

向井「何?何?知らないって何?」
大西「実はですね皆さん、あの方は、スタッフの○○さんのお母さんでしたー!」
向井「他人じゃん!」
大西「松橋さんのお母さんが出演NGということで、急遽、お願いしました」
向井「いやお願いしたって。赤の他人だし素人でしょ」
大西「でもですね向井さん、お母さんは毎週この『333(トリオさん)』を
   録画して観ているということで、3組のこともよくご存じなんですよ」
斉藤「そりゃまあ、子供がスタッフやってたら観ますよね」
大西「で、お母さんに誰のファンか訊いたところ、菅さんのファンということで」
赤羽「ジューシーズですらないし!」



やって欲しかったなあ、と。
とにかく笑いに昇華して終わって欲しかったんですよね。
あの番組のガチさは分かってはいますけども。
関連記事
スポンサーサイト

category: 妄想バラエティ

thread: お笑い番組 - janre: お笑い

tb: --   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。