幻のアンコール聞こえた?

人生何があるか分からない、だから面白い

『333(トリオさん)』第六十四回感想  

まずはいつものごとくコピペの出演者。プラスしてゲスト。
ジューシーズ(赤羽・児玉・松橋)
パンサー(尾形・菅・向井)
ジャングルポケット(斉藤・武山・太田)

【ゲスト】
ニブンノゴ!(宮地・森本・大川)
ななめ45°(下池・土屋・岡安)
グランジ(遠山・大・五明)
鬼ヶ島(おおかわら・和田・野田)
ソーセージ(山名・秋山・藤本)

芸歴順、それぞれのトリオ内での年齢順です。
そして感想ですが、見たことを前提にして書いていますのでご了承ください。


感想は追記にて。軽く。

ネタはほんとどれも面白かったです。にしても、ジューシーズとジャンポケは
思い切ったよなあ、と。
自分らのファンではない人もそれ相応に来ていると思われる状況で
あのネタをやるか、と。
人によっては彼らの初めて見るネタがあれ、ということもあったでしょうし。
インパクトはかなり残せたでしょうけども。
ジャンポケはミステリアスゾーンのテーマ曲(安室奈美恵「TRY ME」)が流れた時の
会場の沸きっぷりが凄かったです。
改めてあのネタ(ネタなのか?・笑)を見ると、もちろん太田君もすごいんですけども
武山君もそうとうテクニックいるよね、あれ。
彼は本当に器用だよなあ。
とか言いつつあのネタの時は粉を吹く斉藤君が気になってそっちばかり
見てしまうんですけども(笑)。

そして紐相撲。この辺りから体調が悪くなったんだよなー。
これのセッティングが結構時間かかりまして、今思えばこのセッティングの時間
だけでもしゃがんでおけば良かったのか、とか。
まあ今となっては、ですけども。
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