幻のアンコール聞こえた?

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Radioパンサー レポ  

行ってきました品川プリンスシアター。来月いっぱいで閉鎖なんですよね。寂しい。
でも寂しいとか言いつつ、ほんと久々に行ったんではありますが。
前行ったのっていつだったかな、と考えて、8月にGAG少年楽団とパンサーでライブを
やった時だった、と気付きました。その前はロザンのトーク。
品川ってうちからだと場所的に行き辛いのもあるんですが、行きたいと思わせてくれる
ライブが少ないというのもまた事実だったりします。ううーん。
立ち飲みシアターはもう一回くらい行っておきたかったなとは思うんですが。

でもってレポです。あくまで記憶に頼って書いていますので、大体こんな風だった、程度に
ご覧ください。台詞とかもうろ覚えなので大体こんな感じ程度で。
順番とかもバラバラだと思います。
ただ、明らかに間違っているよ、という場合は指摘していただければありがたいです。

出演者。
パンサー(尾形・菅・向井)
ゲスト:インパルス堤下


品プリの劇場では両側のスクリーンにCMが流れていて、パンサーが出ている
麺作りのCMも流れているんですけども、暗転したところでこのCMが音のみ流れまして、
なんだろうと思っていたら幕が開いて、机(向かい合っている)の上にマイクが。
【Radioパンサー】というタイトルということで、ラジオ風のセットになったそうです。
で最初は向かい合って喋ろうとしたんですが、やっぱりやり辛いということで
机を動かして客席に向けて、そして喋っていました。
ちなみに今回は上手から、向井君、尾形君、菅君、の並びになっていました。

最初に向井君が、「【Radioパンサー】とかいう名前をつけてしまったばっかりに」
こんなセットになって、という話から、向井君のラジオ好きという話に。
ただこれはシチサンでも話していた事なのでさらっと書きますが、ANNモバイルの
収録に行ったら、ANNのテーマ曲(ビタースウィート サンバ)を流してくれた、と。
で、タイトルをつけるのって難しいですよねー、という話に。
ペットの名前とかつけられない、何て呼んだらいいのか分からない、と菅君。
向井君も、出待ちとかでお客さんに「あだ名をつけてください」と言われると
ほんとに困る、と言っていました。まあ、確かに難しいよなあ。あだ名なんて
その人の人となりを知らなかったら外見でつけるしかないし。
例えば「ミキ」という名前で「ミッキー」にしたら、芸人さんなのにそんなありふれた
あだ名つけるんだ、と思われそう、とのこと。
向井君の言葉に菅君も賛同する中、尾形君は一人違いました。
尾形「そんなのあれじゃん、あれ、フラストレーションでつけるっていうかさ!」
向井「なんですかそれ。尾形さんストレスたまってるんですか」
菅 「インスピレーション」
尾形「そう!インスピレーション!サンキュー!」
いや、うん、言いたかった事は分かるよ、分かるけどさ(笑)。
で、尾形君が菅君にあだ名をつけることに。
そしてついたあだ名が「ブラックマン」
「ダメだろ!ただの黒人じゃねーか!」(by菅君)

ちょっと話が前後しますけども、【Radioパンサー】をどう読んでいたか、という話に。
向井君はずっと「レディオパンサー」と読んでいて告知でもそう言っていたそうなんですが、
実は「ラジオパンサー」であったことがこの日発覚。
「なんか恥ずかしいじゃないですか」と言う向井君に対し、菅君が
「お前普段も、パンスァー、って言ってるもんな」(笑)。
ただこれ私もずっと、「レディオパンサー」だと思っていたんですよね。わざわざ英語で
書いていた辺り。

タイトルが難しい話続き。
自分らにとっては普通のタイトルでも、一般人が聞いたらえっと思う、ということから
向井君が電車でファンの人に会った時の話を。
「電車の中で、『向井さんですよね』って話しかけられたんですよ。そうすると周りも
ちょっと見るじゃないですか。こいつ有名人なの?、って。で、その(話しかけてきた)人が
『私今度行きます!【上半身裸祭り】!』って」
確かに、知らない人からみたら何だよそれ、ってなりますよね(笑)。
これ以前ライスも言っていたんだよなー。関町君がドラマの撮影をしていた時に
共演者に次の仕事を訊かれて、「上半身裸祭りです」って言ったら笑われた、っていう。
確かに知らない人からみたら何それ、にはなりますよね実際。
ただこっちも初めてのライブの場合、タイトルと出演者だけで行くかどうか決めないと
いけないので、やっぱりタイトル大事だよなあ。

大阪の夜の話。
先日、アダチャイルズの舞台で大阪に行った面々。ライブが終わった後に何をしていたか、
という話。
向井君、菅君、ブロードキャスト房野さん、ミルククラウン竹内さん、ジャングルポケット斉藤君
の面々でカラオケに行った、と。でその時尾形君は「俺は別行動だった」と言った後
分かりやすく黙った辺りがなんというか、この人ほんと素直だよなあ、と(笑)。だって誰も
そこに突っ込んでいなかったのに。
で、カラオケの話はツイッターで写真が載ったりしていたんで行ったのは知っていたのですが、
どんな感じだったか、というのを話してくれました。
なんでも、チームを2つに分けて、1曲ごとに採点をして最終的に点数が高かった方が勝利、と。
チーム分けは確か、向井君と竹内さんのコンビ、房野さん菅君斉藤君のトリオ、だったかと。
そしてルールがありまして、1番のみで終了、と。
私はあんまりカラオケには行かないので分からないんですけども、長く歌えば歌う程
点数が上がる(?)ということで、曲を止めるのは相手チームなんですね。でサビの部分
まできたら機械の前にスタンバイして1番が終わった瞬間止める、と。
そしてそんな中であるTO LOVEるトラブルが。
房野さんがH Jungle with tの『WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント』を
歌った時のこと。終わったと思って止めたら、「まだ、♪wow wow~の部分が残ってる
だろうが!」と怒り出す房野さん。遊びではあるんですけどやっぱりどちらも負けたくない
ということで熱くなる面々。
結局、○点(2点だったかな)プラスするから、ということで落ち着いたそうです(笑)。
そして他にもルールが。それぞれにNGアーティストというのを決めて、最初に
紙に書いておき、最後に発表すると。それぞれ相手チームのNGアーティストを
決めるんですけども、そのアーティストの曲を歌ったらどんなに高い点数を出して
いても一律50点になる、というもの。
なのでお互い探り合い探り合い。
向井君はよくスキマスイッチの曲を歌う、とトークなどで言っているので
「菅さんは知ってるだろうから」スキマの曲は封印。菅君も「俺もミスチルは封印したもん
自分で」と。
でそうなると最終的にどうなるかといえば、「みんなマイナーな曲とか歌い出す」そうで、
「斉藤なんて『オペラ座の怪人』歌ってた」そうです(笑)。
で、敵チームということで向井君が1番終わりとともに曲を止めようとしたんですが、
「どこまでが1番だか分からなかった」(笑)。
いやこれ私も聴いてみたんですけど、確かに分からんわ、と。
なんか聴いていたら終わっているし(笑)。
で、そんなこんなでものっっっすごく盛り上がったそうで、1人行けていなかった尾形君は
ものすごく興味深々。「今度3人で行こうぜ!」と言っていました。尾形君ってちょいちょい
「3人で」って言うよなー。ファン的にはぜひ実現させて欲しいですが。
菅君も、V録りとかなら、と呟いていたので、次回単独のブリッジ辺りでぜひ!

松屋から始まる高校時代の話。
尾形君が松屋に行ったそうで、松屋でサラダにサウザンドレッシングをかけていたら
高校時代のことを思い出した、と。
なんでも尾形君が高校の時に南米から留学生が来ていたんですが、日本食が全く合わず
彼は何にでもサウザンドレッシングをかけて食べていた、と。フライとかだけでなく
味噌汁にも何滴か垂らしていたそうです。
で、夏に一ヶ月くらい合宿があったんですけども、同室になる人が毎日変わるということで
ある時尾形君がその彼と同室になったんですね。で夜寝ていたら何かを感じて、
目を開けたら視界がオレンジ色だわ沁みて痛いわ、と。
なんだなんだと思ったら、その彼が尾形君にサウザンドレッシングをかけていたそうです。
なんでもその彼は夢遊病だそうで(ここで尾形君が向井君の方を向いて、「近ちゃんと一緒」と
言っていたのがなんか個人的にツボでした)、寝ぼけて尾形君を食べようとしていた、と。
「俺は気付いたからいいけどよ、日によって、歯型付いてる奴とかいたんだから!」と
力説する尾形君でしたが、全く信用していない菅君(笑)。
「俺尾形さんと知り合って8年9年になりますけど、そんな話聞いたことない」と言う菅君に対し
「いやだから松屋行って思い出したんだって!」と反論する尾形君。だったんですが客席に
菅君が「今の尾形さんの話が本当だと思う人拍手」と言ったら、なんと拍手した人1人(笑)。
熱狂的尾形君ファンが1名いらっしゃった模様です。

ところで、バースの近藤君ですけども、先輩でも「近藤」ではなく「近ちゃん」呼びなんだなあ、
とかちょっと興味深かったです。
菅君も前にシチサンで、向井君にコンビを組んでくれと電話をもらったという話をしていて
「あー向井君ね、そういう話ね、とか言いながら、頭の中でお前と近ちゃんの顔がぐるぐる
回ってた」と言っていましたし。
向井君(や周囲)が「近ちゃん」呼びだから自然にそうなったのかもですが。
最初に呼んだ人の呼び方になりがちなところはありますよね実際。
11期の面々が向井君のことを下の名前で呼ぶのは近ちゃん由来なんだろうなあ。多分。


【企画コーナー】『それぞれの失恋ソング紹介』
失恋した時にこの曲を聴いていた、という曲紹介、のコーナー。
これは先に曲を紹介。
向井:ゆず「からっぽ」
菅:BUMP OF CHICKEN「車輪の唄」
尾形:SURFACE「なにしてんの」
まず向井君。あちこちで話している内容なので軽く。
中学の時に付き合っていた彼女に、卒業式の後別れようと言われ、追いかけるのも
みっともないと思い了承したものの、落ち込んで家にいたくないと外に出たら、
彼女が自分と一番仲の良かった友達と自転車で二人乗りをしているのを見てしまった、
という話。
その時に聴いていたのがこの曲だったそうです。
向井君によると、落ち込む時はとことん落ち込みたいということで、明るい曲よりも
一回どん底まで行ける曲を、ということでこれになったそうです。
なんかそういうのって心理学的にも証明されているんですよね確か。暗い気分の時に
暗い曲を聴くことで精神が安定する、みたいな。なんでしたっけ。カタルシス効果?
違ったらごめんなさい。
次は菅君。菅君曰く「こういう失恋をしてみたい」という曲(笑)。
つまりはこういう経験をしたわけではなくて、今後やってみたい、と。
で、「歌詞がいいんですよ」ということで、しばしみんなで聴くことに。
とはいえ、「最初がいいんですよ。えーっと、なんだっけ」と(笑)。
結局向井君が歌っていました。
ただほんといい歌詞でした。うたまっぷ『車輪の唄』
最後は尾形君。大学を出て社会人になった辺りで彼女に振られたと。
なんでも「嫌い」と言われたそうで、「ストレート」とか向井君に言われていましたよ(笑)。
で、色々上手く行かなくてサッカーも諦めようかと思った時にこの曲を聴いて、
お笑いで頑張ろう、と思ったそうなんですが、それを聞いた菅君が、
「いやだったらサッカーで頑張ろうって思うところじゃないですか」と的確なツッコミが(笑)。
最終的に、「尾形さんのは失恋ソングじゃないからね」と菅君に言われていましたけども、
実際ちゃんと企画に沿ったのって向井君だけな気がします。


ゲストとのトーク。
堤下さん登場。ということで4人でのトーク。
向井君は前のトリオの時から可愛がってもらっていたそうです。全然知らなかったー。
堤下「ほらなんだっけ前のコンビ名。何サーだっけ」
向井「いや僕らいつも最後にサーつけてないですから」
ブルースタンダード時代は3人とも可愛がってもらっていたそうです。
で堤下さん曰く、「あの頃の向井は可愛かった!」と。
過去形なんですか、と菅君に言われ、いやでもあの頃の向井を知らないでしょ、と。
あー確かに知らないですねー、と菅君。まあそりゃ近ちゃんとごっちゃになっていた
くらいだからね。
ちなみに堤下さん曰く、「あの頃の向井を肴に酒が飲めた」そうです(笑)。
そして菅君とは、「電話したことないけど菅の電話番号は知ってる」そうで、何でかといえば
以前福岡で仕事が一緒になった時に番号交換したそうです。
で、その福岡なんですけども、菅君が飛行機で荷物検査を受けていた時に堤下さんが
「こいつ(菅)麻薬持ってますよ」とか言ったものだから(笑)さーあ大変。
時間かけてものっすごい色々チェックされたそうです。
菅君は他の時も、偏頭痛持ちなのでキーチェーンに粉薬をつけていたら、
ものすごい怪しまれてあちこちチェックされたとか。
まあでも確かにキーチェーンには普通つけないよな、頭痛薬。
尾形君もグレートホーン時代から可愛がってもらっているそうですが、堤下さん曰く
「尾形の話はしたくない」そうで(笑)。
ただ新年会だったか忘年会だったかに向井君が行ったら、そこに尾形君もいたそうです。
尾形君は全然覚えていなかったっぽいですが。
そんな尾形君。堤下さんと飲みに行き、「俺飲めるんですよー」みたいな感じでガンガン
飲んで、そして駄菓子屋バー(多分ここかと)に行って駄菓子を「美味いっすねー」とか
言いながら食べまくっていたと思ったら全部戻した、という。
そしてそれをさも自分が片付けたように尾形君は話していたんですが、
「片付けたの店の人と俺だからね!」と堤下さん。

堤下さんは一見体育会系にも見えるけれど、そんな一気とかするような飲み会ではなく
少人数でゆっくり飲みたい、と。
だったら菅さんとかいいんじゃないですか、と向井君が菅君に振りまして、菅君も
そういう飲み会の方がいい、と言っていたんですが、ただ一つ問題がありまして、
「僕飲みすぎると寝ちゃうんですよね」と。
なんでも、先輩後輩とか全く関係なく、気を張っているとか油断しているとかでもなく、
もう気付いたら寝ていて起こされる、とのことでした。
「気付いたら寝てるって、赤ちゃんか!」と堤下さんに壮大に頭を叩かれて突っ込まれる
菅君がなんかレアでした。あんま菅君って頭を強く叩かれたりしないですし。
ただほんとなー、前々からちょこちょこ書いてはいますが、弄るなら菅君といいますか
この人を弄れるようになればパンサーも飛躍のきっかけになるんじゃないかと思うんですけども。
話がずれた。
ただ、無理矢理ペースに合わない飲ませ方をしなければ寝る事はないということで、
それは大丈夫だと堤下さんも言っていたので、今度ぜひ飲み会実現させて欲しいです。
あ、あと菅君は酔っ払うと勝手に帰るとか(笑)。気付いたら家にいたとかあるらしいです。

向井君が堤下さんに、しずる村上さんと飲んだことがあるかと訊きまして、その話。
なんでも、「会った時は既に酔ってた」「初対面なのに俺のことを『つっつん』呼び」
「無限大の悪口を言いまくっていた」そうで(笑)。
で、次の日村上さんから電話があったそうなんですがわざと出ないでいたら、
無限大の配信で謝られたと。堤下さんは当時無限大の配信を見ているという話があって
それで謝ってきたそうです。
あ、とはいえ堤下さんも別にそもそも怒ってはいなかったそうですが。
そして向井君が村上さんと飲んだ話。
村上さんは酔うと余計にカサカサ声になるらしく、もうずーっとカサカサカサカサ
言っているとか(笑)。で、向井君は何度か一緒にいるうちに何が言いたいか理解出来る
ようになったそうなんですけども、一回村上、向井、そしてジューシーズ児玉、という
3人で飲んだ時、児玉君に「何で村上の言うこと分かんの」と驚かれたとか。
で、配信で謝った、という話で菅君が尾形君に、「尾形さんもありましたよね、あべこうじさんに」
と話を振ったのに尾形君ぽかーん(笑)。
他人が覚えていて本人が忘れる、というまさかのパターン。
で菅君がああでこうで、と説明してようやく思い出した尾形君の話。
携帯電話をポケットなどに入れている時に、ボタンが知らない間に押され
電話帳の最初に登録されている人に勝手に電話をしてしまっていた、と。それが
尾形君の場合あべこうじさんで、とはいえ尾形君は電話をしているなんてことは全く
気付いていなかったため、結果的に何十回もあべさんに電話をしてしまったと。
で、あべさんも電話に出るものの(当然ながら)返答はない、と。
それに気付いた尾形君。とはいえ電話をするのが怖くて、でも謝らないとということで
あべさんが配信を見ているという噂を聞き付け配信の間に謝ったということでした。
後日ちゃんと電話で謝ったそうですけども。
あーでもこの誤作動分かるなー。私も昔の携帯(二つ折りでないやつね)ではよく
やったなあ。
なので、未だに電話帳の一番上は「あ」という登録名で自分の家の電話番号が
登録されています。これなら誤作動でかけても家にかかるだけなので。
まあその前に今の携帯だと誤作動もないですけどね。

パンサーは今、『パワー☆プリン』というユニットコントの番組をやっているということで、
『はねるのトびら』の時はどんな感じだったか、という質問に対し、堤下さん曰く
最初はドッキリだった、と。会議室か何かに呼ばれて、『はねるキャラを考えろ』とか
そういう指令を受けて、そしてお台場まで行き指定された部屋に入ったらあのメンバーが
いた、ということでした。なので、「新番組が!」とかいうテンションではなかったとのこと。
その前に当時は「はねる」という言葉の意味が浸透していなかったので、はねるキャラって
なんだよ、と思ったとか。
でパワプリは吉本の芸人のみだけれどはねトびはそうではないから、と向井君に振られ、
いやでも他事務所とのライブで一緒になったりしたから、とのことでした。
ちなみに未だにちゃんと先輩後輩という関係性は残っていて、「敬語使うよ」とのこと。
そういやはねトびの話になった時に堤下さんが「今年で10年」と言ったら菅君が
「もっとやってなかったでしたっけ?」と。「俺が10年って言ってんだから10年だろうが!」
と返す堤下さん。ごもっとも(笑)。
そして、そういうユニットコントの場合出番に差が出るよね、という話になりまして、
「尾形さん、最初の収録の時待ち時間12時間」だったとか。
ああまあ確かに1回目とか出ていなかったようなもんですしね……。
ただでも堤下さん曰く、「尾形は叩けば埃が出るからこれから使われる」とのことでした。

そして堤下さんが言うには、「パンサーになってからの尾形はパンサーぶっていて、
ほんとの尾形を出してない」と。
パンサーぶってるってなんじゃい?、と思いつつ(笑)。
「まだ出してないですか?」と首をかしげつつ言う向井君。クズな部分を出していないと言う
堤下さん。
向井「いやでも遅刻したりとか」
堤下「それはポンコツの部分。俺が言ってんのはクズな部分」
そこは違いがあるそうで。
とはいえ私もパンサーになってからの尾形君しか知らないので、今後クズ部分がどういう風に
出るのか楽しみです(笑)。


ざっと書いてしまいましたが、ほんと楽しいライブでした。3人でのトーク部分はもちろん
ですけども、ゲストが来てからもかなり盛り上がりましたし。
ゲストに関しては3人とどれだけ親しいかというのも鍵だよなー。あんま親しくなかったら
多分向井君が質問して終わりそうですし。

ところでこのRadioパンサーですけども、アンケート用紙にメールアドレスが書いてあって
そこにラジオ番組のようにメールを送ったら読まれるかもしれないとのことでした。
じゃあ今度書いて送ろうとか思って持って帰ったのにうっかり捨てたっぽいです。
バカカオレワーオレワーオレワーオレワー(byピューと吹く!ジャガー)
どなたかこっそりアドレス教えてくださると嬉しいです。なんかもうすみません。
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