幻のアンコール聞こえた?

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『333(トリオさん)』第十二回感想その1  

感想の前に。まあこんなこと書いても仕方ないんだけど、と思いつつ。
パンサー向井君がヘキサゴンに2回程出演して、どうも今後の出演も
あるらしいんですが、正直嬉しいより心配な気持ちの方が大きいんだよなー……、と。
爪跡を残そうとして頑張っているのはよく分かるんですけども、そもそもあの番組って
あんまり向井君の良さが活かされる内容ではないんだよな、と思うんですよね。
どっちかというと裏のDEROに(出来れば3人で)出てくれた方がよっぽど各自の魅力が
出るのになあ、と歯痒い気持ちにもなったりします。
向井君の良さって仕切りであったりツッコミの上手さであったりするから、気兼ねなく
つっ込める人が一緒にいた方がいいと思うんですよね。
そして、これを一番心配しているんですが、ゴールデンのテレビ番組に出ることによって、
”中途半端に顔が知られているタレント” になってしまったら本当に怖いよなあと。
結局そうなってしまったら、何らかの売りがない限りいつの間にか呼ばれなくなって
しまいますから。
普段テレビを見ている方でしたら誰しも、『最近あの人テレビで見ないよねー』という人が
数人は思い浮かぶんではないかと思うんですけども、ある程度使って新鮮味が
なくなればポイ、とかよくあることなんですよね実際。
テレビの世界って基本消耗品ですし(それがいい悪いとかではなく、そういうものだと
いうことで)。
なので一回一回が勝負所だと思う反面、あの番組は勝負するものではないんだよなあ、と
個人的に。
とはいえ向井君が選んであの番組に出ているわけではないのも分かっているので
難しいところだよなあー……、とか私が考えても仕方ないわけなんですけども。
まあそんなことをぐるぐる考えたりしていたんでした。


さて『333(トリオさん)』の感想です。の前に見られない地域の方へあらすじ。
見たよーという方は飛ばして下さいな。
徐々に放映地域も増えてきていて嬉しい限りですねー。

---------------------------------
3組集合。いつものごとくジャンケンか、と思いきや本日は何とトランプ。
ババ抜きで勝敗を決める、というお達しが。
各トリオの代表者として、ジューシーズ松橋、パンサー菅、ジャングルポケット太田が
席についてババ抜きスタート。
ちなみに他のメンバーは後ろに立って自分のところの札だけは見ることが出来ます。
最初にジョーカーが手元に来たのはパンサー。そしてジューシーズはやけに
手札が残りまくり(とはいえパンサー7、ジャンポケ8、ジューシーズ9、くらい)。
しかも、引くもの引くもの合わずに札が捨てられず、溜まっていく一方。
逆に順当に札を減らしていくジャンポケ。
ジャンポケ武山の不用意な発言でジョーカーがパンサー側にあることがバレてしまい
それから各トリオの心理戦がスタート。
しかし良くも悪くも素直すぎるパンサー尾形によって全部顔に出てしまうため
パンサーから札を引くジャンポケ太田にはバレバレ。
ついには後ろを向かされることに。
尾形がいなくなったことで読めなくなったのか、ここで(あと2、3枚とかそんな感じ)
ジャンポケ太田がジョーカーを引いてジョーカーはジャンポケに。しかも
いつの間にか札を減らしていたジューシーズ松橋はあっさりと一抜け。
ジューシーズのロケ参加がここで確定。勝負はパンサーとジャンポケに。
そして最後はジャンポケ太田が持つ札2枚(1枚はジョーカー)から1枚を引く、という
ドラマチックな展開になり、パンサー菅が当たり札を引いて二抜け。
ロケ参加はジューシーズとパンサーになったのでした。
そして終わってから菅のネタばらし。最後2枚のところでジャンポケ斉藤が
ジョーカーではない方の札を(さもジョーカーですよ、という風に)見ていたから
分かった、と菅。
ずっと演技してたでしょ、という菅の指摘で喧嘩になる太田と斉藤。
そんな中、さっさと上着を着て帰る準備をする武山(笑)。
この説明で分かっていただけたかと思うのですが、結構な時間(尺)を使っていました。

そして本日の企画は、「雪山に行ってカッコいい雪だるまを作ること」
カッコいいって何?と2組が首を傾げる中、まず向かった先はドンキホーテ。
ここで1万円の予算でカッコいい材料を買って、一行はスキー場へ。
向かう車の中ではそれぞれが思う冬ソングを聴いたりと大はしゃぎ。
着いてからも皆テンション上がりまくって大はしゃぎ。
一番喜ぶ最年長パンサー尾形に菅のとび蹴りがお見舞いされたりと
しばしやりたい放題の面々が延々流れる画面。
「しばらく、雪山ではしゃぐ若手芸人をご覧下さい」とかいうナレーションと共に。
そしてもろもろ落ち着いた後、パーティションで仕切られたスキー場の一角で
雪だるま作りがスタート。
ちなみに互いがドンキで買ったものは、パンサーが近未来をテーマに光るものあれこれ、
ジューシーズはエグザイルをテーマにハットやバラの花束等。
しかし、パウダースノー過ぎてとにかく雪が固まらない。
少し固まりを作ってもすぐ崩れてしまう。
2組の過酷な雪だるま作りがスタートしたのだった。
(次週に続く)
---------------------------------

と、こんな感じで2週またぎロケとなったのでした。それにしてもジャンポケの
遠征ロケ&2週またぎ運の無さよ……。

最初のナレーション、各トリオの写真を映した後に、初期の頃は「まだ無名の3組」と
言っていたのが、今年に入って「少しずつ名前が知られてきた3組」とかそんな感じに
なりまして、でこの先どうするんだろうと思っていたら、今回はそのナレーション自体
カットされていました。
今回だけなのか今後そうなるのかは分かりませんが、”無名” ではなくなりつつ
あるんだなあ、とちょっと感慨深い気分に。

でもって感想なんですが、今回諸事情により2回に分けさせていただきます。
諸事情というのはつまりその、今回は結構否定的な事を書くよ、ということです。
次回は面白かった部分を書こうと思っているので、否定的な部分は見たくないと
いう方は、多分明日続きを書くと思いますので明日までお待ちいただければ幸いです。
特に尾形君のファンの方は正直まああんまり、うん、バックしてもらった方がいいかも。
後半は面白かったんで、普通の感想になるかと思います。
今回は前半の、ババ抜き部分について。



私はパンサーのファンになって半年くらいではあるんですが、初めて、ちょっと
尾形君に対して本気で腹立たしい気分になりました。
もし私が向井君か菅さんの立場だったら「いいから後ろ向けやボケェ」くらい
言っていたかもしれないです(笑)。
関西に住んだ事一回もないのに関西弁でキレるっていうね。
いやでも、もしあのまま尾形君が後ろを向かなかったら多分ストレートで負けていたと
思いますよパンサーは。
そして、尾形君に対してそういう気持ちになった自分にちょっとびっくりもしました。

とはいえ、結果の分かっている状態で落ち着いて改めて見ると、多分テレビの絵的には
こういう人が必要なんだよなーとも思ったりした訳です。
だって淡々とババ抜きされても面白くもなんともないじゃないですか、見ていて。
心理戦が求められるゲームでポーカーフェイスを要求されるものではありますが、
本当に皆ポーカーフェイスだったら見ていてつまんないだろうなー、と。
バレバレの演技をしたり分かりやすく顔に出したりする人がいてこその盛り上がり
だったりしますし。

この番組の第一回目で尾形君がドッキリに引っ掛かっていまして、その時の感想にも
書いたんですが、多分ですけど尾形君が一番テレビ側が求めている動きをしたんだろうな、と。
「誰にも言っちゃダメだよ」と言われていた事を酒の席で喋る、という。
あの時あった隠しカメラが他の出演者(の飲み会)にも向けられていたかは分かりませんが
実際あの9人の中で一番喋るだろうと思われるのは尾形君である以上、ある程度
照準は合わせていたと思うんですよね。それぞれに伝えた日から収録日まで(推測ですが)
1週間くらいだったであろうことも考えると。そんなにあちこち行って撮ってる暇ないよ、と。
で、この時もそうですし、今回までの分を見ていても思うんですが、やっぱり一番
テレビ側が求める(であろう)動きをするのって尾形君だよなあ、と。
素直だから分かりやすいですし、伝わり易いですから。
今って昔ほど視聴者側がテレビを真剣に見なくなったことに加え、ド深夜という時間帯も
考えると、とにかく分かりやすくパッと見で伝わるように、というのが大事なんじゃないかと
思うんですね。番組の作りもとにかく分かりやすく、というのが伝わってきますし。
ナレーションもさりげなく注釈が入っていて丁寧ですし。(尾形君のことを「最年長」と
言ったりとか)。
なので、必要だとは思うのですよ。ああいう存在は。
そして必要不必要の前に大好きですからね私。尾形君の事。
ただそれはそれとして、本当に、全く違うベクトルで、腹が立ってしまったと。
あれ結果的に尾形君は後ろ向いていましたけども、それぞれの残り枚数とかから考えるに
タイミングとしては最後くらいだったんじゃないのかなあと思います。後ろを向く。
なのでもしかしたらですけども、(全く映ってはいませんが)藤城P辺りに
「尾形君、後ろ向いて」とか言われていた可能性もあるよなあ、と。
分かりやすさは必要ですが、分かり易過ぎるとつまらなくなってしまうので。

それにしても、こういうことが毎日なんだよなとか思った時、なんだか初めて菅さんの
気持ちが分かった気がしました。
以前、パンサーのバランスという記事で菅さんの尾形君への態度について書いたんですが、
いや、そりゃYou Tubeで見といて、ってなるわ、と思ったりしました。
繰り返しますけどほんと好きなんですよ。尾形君の事。大好きなんですよ。これは私もそうだし、
当然ながら菅さんもそうだと思うのですね。
ただそれとは全く違うところで、っていう。
そして、あの記事が合っているという前提で話を進めますけども、向井君ってすごいね!
3年後輩で8歳年下というのもあるんでしょうけども、全部許容してしまうんだ、と。
改めて、ものすごいことだなとか思ったりしました。

ちょっと話がずれるんですけどついでに。
あのこれ、私の気のせいかもしれないというか、気のせいであって欲しいんで
読まれる方もそんな深刻に捉えないでいただけるとありがたいんですけども、
菅さんって最近、尾形君への冷たさが増してないか?、と。
なんか以前はもっと、ダメな部分はダメと言いつつどこかで楽しんでいるような
感じが見えた気がするんですが、最近ってほんとにキレてない?、と。
昨日の記事でちらっと、パンサーは以前は菅さんが中心になっていたけれど
最近変化している気がする、と書いたんですけども、今って3人を結びつけているのは
どっちかというと向井君のような気がするんですよね。
夏の終わりから秋頃にかけて、菅さんがものっっっすごく元気がなかった時が
ありましたけども、あれの前と後で関係性変わってないか?、と。
あれの前辺りまでは菅さんと向井君、菅さんと尾形君、という感じで結び付いていたのが、
後ぐらいから、向井君と菅さん、向井君と尾形君、になってきているような。
でその辺りから菅さんがやたら尾形君に冷たくなってきているような。
あの、とはいえほんと私の気のせいという気もしますし、そもそも私がファンになったのって
去年の8月からですし、その前って配信でしか見ていないので、配信と実際に見るのとでは
やっぱり受け取り方が違うよなーとも思いますので、まあ気のせいかなーと。
じゃあ何で書いたんだよ、と言われそうですが、気のせいだよと言って欲しかったっていう。
とはいえ、もし万が一気のせいでなかったとしても、まあコンビやトリオを組んでいれば
そういう時期もあったりしますからね。
なんか話によると、相方の何もかもにもムカつく、という時期があるらしいです。
何散髪して来てんねん、耳の横きっちり揃えてんねん、とかでムカつくっていう(笑)。
でもその時期を過ぎればまた上手くやれるらしいんですが。

大いに話がずれた後に唐突に感想に戻ります。
結局ババ抜きではジャンポケが負けたわけなんですけども、ショックでしばらく
立てない太田や斉藤に対して、さっさと帰り支度をする武山、っていうね。
いやそもそも武山の不用意な発言でジョーカーが誰の元にあるかバレているのに
淡々としてるよなあ、と。
番組一回(この時点では知らされていないでしょうけども2週分)出れないのに
そんな飄々としていて(実際どう思っていたかは置いといてそう見えたということで)いいの?
個人的には、その辺りの姿勢の差も色々な事の差に繋がってるんじゃないのかなあと
思ったりしています。

ところでこのババ抜き自体は見ていて面白かったので、またやればいいのにとか。
ババ抜きでなくても例えば七並べとか。パスは3回までOKで。
「誰だよハートの8止めてんのー!」とかね。
で、今回は各トリオの選抜メンバー(言い換えれば一番出来る人達)だったわけですけども、
そのうち逆でやったら面白そうだなーとか。
具体的には、他のトリオが代表者を決める、という。
そうなるとジャンポケは武山、パンサーは尾形君になるでしょうけども、
じゃあジューシーズは誰にしようか、となると思い付かないんですよね。
ほんっと今回の事でつくづく思いました。ジューシーズって穴がないんだと。
逆に言うときっちりしている人もいないので(笑)、つい見逃しがちだったんですけども、
ジューシーズって皆そこそこちゃんと出来る人達の集合体なんですよね。
ただ、そこそこ出来てしまうからこそ、視聴者に対するインパクトという視点から考えると
(他2組と比べると)多少差が出てしまうのかなとか。
いや、ジューシーズってほぼ毎週出ている割に見せ場多くないんだよな、と思っていて
何でだろうと考えていたんですけど、基本出来る人達だからか、と。
出来るからこっちも普通に流してしまうといいますか。
でも出来なかったら出来なかったでイライラするから、その辺りのさじ加減が
難しいところなんですけどねー……。


ほんと今回は否定的な感じで申し訳なかったです。
バスの中以降はほんと普通に楽しかったので、続きは楽しい感想になるかと思います。
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category: 333

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コメント

1. 無題


年齢でカバーしてますし
金が無いJCJKよりも
沢山ライブ見に行ってる人の
考えはやっぱり違いますね!

8月からでも #79D/WHSg | URL
2011/02/08 00:08 | edit

2. Re:無題


>8月からでもさん
こんばんは。コメントありがとうございます。
確かに年齢でカバーしていますね(笑)。
ライブはそこまで沢山は行けていませんが、見たことについて
自分なりに感じたことに関しては書いていきたいと思います。
当たっているかどうかはまた別の話ですが。

海老原 梓 #79D/WHSg | URL
2011/02/08 00:24 | edit

3. 無題


>夏の終わりから秋頃にかけて~

これって菅さんの不調が尾形さんに関わりがあるって見解ですかね?

本人達にしか分からないことって当たり前ですがありますし、少し冷たい態度や距離が離れてるだけで『仲悪いんですか?』なんて思ってしまう、聞いてしまう若いファンはたくさんいますからね。
日頃からベタベタして褒めなきゃいけない関係なんておかしいですし(苦笑)

ただ、しっぽりのつべ発言はやっぱりどこか引っかかります(ネタの筋は同じでもやるときによってアドリブが入ったりして日によって違ってたりしますし)

尾形さんは天真爛漫というか、ポンコツというか…、私は凄く好きなのでよく取ってしまいがちですがそれはやはりファン目線ですし…。
相方としたら首を傾げることもあるのかもしれませんね。

ちょうど2月8日のよしログはパンサーですし、ちょっと二人の空気を見てみようかと思いますw

初書きこみで長々とすみません。

  #79D/WHSg | URL
2011/02/08 01:00 | edit

4. 無題


私も尾形サンにイラっときた一人です(笑)
うぅん…好きなんですよ、そのピュアさが。芸人らしくない反応とか。
でもやっぱ今後もっと活躍してほしいんです。芸人として。
その為には100%ピュアじゃ駄目なんだよー!!と言いたい。数%でいいから、ちゃんとテクニックで今の尾形サンを演じてほしい。そしたら自分からババ抜きに背を向けられる!!w
頑張れ尾形サン!!!


菅サンについては、、
やっぱ…しっぽりでの発言が頭を過ぎりますね。。私、本当にドキっとしましたから(゚゚;)
まぁ梓サンのおっしゃる通り、そんな時期もありますよね。見守るしかないですね。

カオリ #79D/WHSg | URL
2011/02/08 18:56 | edit

5. Re:無題


>?さん
こんばんは。コメントありがとうございます。
菅さんの不調が関わっているかは分からないのですが、
不調の間心配で割と菅さんばかり見ていまして、復調したなー
良かった、と思ったらなんか関係性変わってない?、と。
なので気になったのがその辺りということです。
もちろんこちらは舞台に立っている彼らしか知らないですので
楽屋での様子やプライベートの事は知るよしもないので
気のせいかなとも思いつつ、しっぽりの時の菅さんが
どうしても気になったんでした。
とはいえ嫌いとかではなく相方として好きでしょうし認めているとも
思うんですけどね。
実際のところは本人にしか分からないですし、気のせいかなと
いう気もしています。
あ、ベタベタするのは元からないと思います(笑)。菅さんの場合。
ベタベタしていたら逆に何があった!?、と思います。しゅうたから
仕掛けてくるのはまた別として。

海老原 梓 #79D/WHSg | URL
2011/02/08 20:28 | edit

6. Re:無題


>カオリさん
こんばんは。コメントありがとうございます。
まだ普通のババ抜きだったら『おがちんしょうがないなー』で
終われたんでしょうけども、番組参加がかかってましたからね。
パンサーを応援している視聴者からしてみれば、やっぱり
後ろ向いてと思っちゃいますよね。向井君が何度も言っているのに。
ほんと、素直なのは尾形君のいいところなんですけども、
今後活躍するにあたってもう一歩踏み出せればなあとも
思ってしまいます。
そして菅さんについてはほんと、しっぽり見てなかったら
ここまで気にならなかったんですけどね。
とはいえ気のせいかもですし、もし気のせいでなかったとしても
年がら年中楽しくやれるかといえばそうはいかないわけで、
色々あるでしょうし、これからという時に諍いを起こしている
場合でもないでしょうから、大丈夫だとは思うのですが。

海老原 梓 #79D/WHSg | URL
2011/02/08 20:34 | edit

7. 色々ですよね…


私は尾形さんが大好きだから、贔屓目に見てしまうのかもしれませんが、尾形さんの反応はちょっと呆れながらも、それでこそ尾形さん!という感じで面白かったです。

向井さんが何度か後ろ向いてようかと言っても終盤になるまで後ろを向かなかったのは、尾形さんの強引さが出てたなぁ~と思いました(笑)

言われたのが最初の方だったので、笑い的には1回くらい言われただけじゃぁ、後ろ向いちゃだめだよとは思いましたが、菅さんの苛立ちを見て、そろそろいい加減にしないと、マジで菅さん切れるよ!とは思いました(+o+)

尾形さんはただポンコツみたいに、ダメな人ではなく、考えることもあり、意外と繊細な所があるので、ちょっとヘマしても尾形さんらしいなと楽しくなりますね☆


ババ抜きは、カードを引いても全然捨てられない松橋さんに、怒って無言で頭を叩く児玉さんがツボでした(笑)

海樹 #79D/WHSg | URL
2011/02/09 22:34 | edit

8. Re:色々ですよね…


>海樹さん
こんばんは。コメントありがとうございます。
いやもう本当に、まさにこれでこそおがちん!という感じだったん
ですよね。なので出演権関係なかったら普通に楽しく
見ていられたんですけどね。さすがにその回出られないかも、
となると、つい真剣に見てしまいました。
さすがに最初のうちに後ろ向いていたらいやいやそれは、と
いう気分になりますけども、最後は後ろ向いてて!と
なってしまいましたし。
とはいえそういうところも尾形君の良さなんだよなーとは思います。
尾形君はダメなところもありますけど、決してバカでは
ないと私は思っています。この辺りは長くなるのでまた
記事で書きたいです。

海老原 梓 #79D/WHSg | URL
2011/02/10 23:42 | edit

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