幻のアンコール聞こえた?

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Hey my friend  

先日のルミネ&AGEAGEの時に新宿でオトメコンティニューを購入したんですが、翌日に
Amazonから同じものが到着しました。
つか遅いんだよー!AGEAGE後の飲み会で話が出るって分かってたからその前に
読んでおきたかったんだよー!
まあそれで7日に購入しまして、電車の中でとりあえずロザンのとこだけばーっと読んで
でも飲み会ではそんなに話は出ませんでした(笑)。
いやいいの、少しでも早く読みたかったから。
ちなみに2冊目の方は貰われ先が決まりました。良かった良かった。

オトコン感想も(今更ながら)がっつり書きたいんですが、仕事でちょっと疲れているので
また後日に回して本日は短めに。


ロザンの二人が相方の事を訊かれた時によく言う、「尊敬する部分がある」という言葉ですが
これって本当に大事な事なんだよなーと今更ながら思います。
いや今更というか、時々思い返してはそうなんだよなーと。
以前、菅ちゃんから見た宇治原さんについて書いたんですが、割と逆でも当てはまるよなと
思ったりします。お互いに優しいですし、菅ちゃんが宇治原さんを甘やかす所もちょいちょい
見られたりしますし。
で、この二人が本当にすごいなと思うのが、お互いがお互いに対して過度に甘やかす事は
しない、ということなんだよなーと。
お互いに、度を超えたなと思った時はきちんと指摘して、元の場所に戻そうとするんですよね。
これって口で言うのは簡単ですけども、結構勇気のいる事じゃないかなと思います。
ただそれでもお互いに気付いた時はちゃんと指摘してくれるから、安心感と共に
きちんと言ってくれる事に対しての信頼感や尊敬という気持ちが湧くのかなとも思います。

前の記事で、ロザンは色々と規格外だと書きましたけど、既存のコンビに当てはまらないのに
それでも道を間違うことなくここまでずっと進んでいけているというのは、お互いに
相手の事を思いやって、気がついた時には指摘して、そして言われた側も素直に受け入れる、
という関係が出来上がっているから、というのもあるんだろうなと思います。
考えれば考えれる程、ロザンというコンビはすごいよなーと思う事しきりです。

そうそう、私はどちらかといえば宇治原ファンではあるんですが、もしピンだったら
ここまでハマる事はなかっただろうなと思います。
宇治原さんに対しても菅ちゃんに対しても、多分テレビ見てて出てたらちょっと真剣に見ようかな
程度で、出る番組を追い掛けたり、ましてやライブとかに行ったり、ということはなかった
だろうなと。少なくともピンだったらお金を落とすファンにはなってなかったと思います。
やっぱり、どちらのファンとかいうよりも先に、ロザンのファンなんですよね。
だってあの二人が二人でいるところが好きなんだものー!
アナタガタガ スキダカラー!
なので、どちらかといえば宇治原ファンと言いつつ、例えば宇治原さんがピンで何かの舞台に
立つとか言われても、チケット取るかは迷うだろうなあ。
あ、でも菅ちゃんプロデュースで殺陣とかやるなら見たいです(笑・4月のトークより)。
同じ理由で、菅ちゃんピンで舞台、と言われても、まあいいか、となるかなーと思いつつ、
でも眼鏡で出るとか言われたら100%チケット取ります!(笑)。
どんだけ菅ちゃん眼鏡好きなんだよ私。

ちなみにタイトルはTommy heavenly6の曲からです。
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