幻のアンコール聞こえた?

人生何があるか分からない、だから面白い

やっぱり泣き虫ちゃん(相葉ちゃんと潤くん)っていいよね、となった月刊テレビジョン  

どうもー。わーあちこちで潤誕会!
そうです、海老原 梓です。

今日は潤くんのお誕生日前の土曜日ということで
ツイッターでもあちこちで潤誕会が行われているのを写真等で見ました。
ちなみに私は誰からも誘われませんでした……。

♪ああー ずっと ともだち ずっと ともだち いない~ (byピューと吹く!ジャガー)


悲しい話はさておき(笑)、先日テレビ雑誌を買ってきました。
アリーナツアーのレポも載っているから迷いに迷って
結局5冊ほど購入。
本って重いよね、とつくづく。
本日はその中のひとつ、月刊テレビジョンの話なんぞを。
今回も短めなのでそのままいきます。


今回の月刊嵐は泣き虫ちゃんだったわけなんですけども、
この2人ってモデルズと呼ばれるくらいビジュアルが素晴らしいコンビなのに
なんでこう一緒にいると可愛らしくなるんだろうなあ。和むといいますか。
そこが好きなんですけどねー。
また写真だけでも2人の雰囲気が伝わって来るといいますか、
ちらっと説明にも書かれていましたけども、潤くんは時間をかけて真面目に
じっくり取り組んで、相葉ちゃんは勢いでがーっとやるんだけど
なぜか失敗するのは潤くんっていう(笑)。
そんな潤くんをお兄ちゃんの目線で優しく見る相葉ちゃんだったのだろうなあ。

で、対談がまた素晴らしいんですよね。2人の優しさが見え隠れして。
お互いを否定しない2人だから読んでいて安心しますしこちらも優しい気分に
なれるんですよね。
相葉ちゃんが寝具を黒から白にした話も「なるほどね」と言い
テレビの位置がおかしいと言われたという話でも
「相葉さんとしては考えた場所に置いたんですよね」と言う潤くんと、
お母さんに勝手にテーブルクロスを足された潤くんに対して
「お母さんの愛だね」と言う相葉ちゃんがね。
また最後のページでのトークでも、潤くんがドラマで忙しかったという
話をすれば、「相葉くんだって忙しかったでしょ」と言う潤くん。
お互いを労って気遣う感じがほんと好きだなーとなったんでした。
また、個人のレギュラー番組数を即座に言える辺りがね、
時間のある時は潤くんちゃんと番組観ているのだろうなと思わせて
本当にこの人は(というかメンバーそれぞれ全員だろうけれど)
嵐というグループが好きなのだなと改めて思ったり。
撮影が終わった後も話が尽きなかったらしいですし、
この2人って一緒にいるとすごく柔らかな空気が流れるのだろうなと。

相葉ちゃんも潤くんも、優しさが決して押しつけがましくないですし
本当に相手の事を考えての言動なのだろうなと思うので
見ているだけで癒されるといいますか、ささくれ立った気持ちが
ほぐれていくといいますか、本当にこちらも優しい気持ちになれるんですよね。
JaponismのDVDに入っていたMCでも、先にソロが終わった潤くんが
相葉ちゃんに頑張れと言っていましたけども、あのシーンが本当に好きで
何度も何度も巻き戻して観ていたのでさっぱり先に進まないっていう(笑)。
色々と最近荒むことも多かったりするんですが、この2人を見ていると
気持ちが穏やかになるので、なんともありがたないあと思っています。


.
関連記事
スポンサーサイト

category: 嵐ごと

thread:  - janre: アイドル・芸能

tb: --   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret