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日経エンタの翔君インタビューについて少しばかり書く その4

2015年06月30日 20:43

どうもー。山形出身なんですが山形の名物である(らしい)
冷たいラーメンを先日初めて食べました。東京で。
そうです、海老原 梓です。

冷たいラーメンって最近ちょいちょいテレビでも取り上げられていますし
山形の名物! みたいな言われ方もしているんですけど、そうか?、と。
少なくとも私が山形に居た頃は全然だった気がするんだけどなあ。
山形といっても地域的なものなのかな。


昨日も書いたんですが、個人的なことですが先週はかなりバタバタしていまして、
日曜でようやくひと段落したので、日曜の夜はワクワクのレポを読みながら
きのこたけのこのクオカード応募はがきをちまちま埋めていました。
40枚くらいあって、なんで私こんなに放置していたんだよ! と自らにキレました。
きっと翔君だったらきっちりその都度出してためたりしないんだろうなあ。

そんな櫻井翔君の(流れ下手くそか!)インタビュー記事が載っている
『日経エンタテイメント!』の感想続きです。
今回は2013年の続き。
15年の分に関しましてはその1その2をご覧ください。

拍手いつもありがとうございます! ここんとこ全然更新出来ていなかったのに
拍手いただけて嬉しかったです。
いつも励みになっています。


感想は追記にて。

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もしも潤くんがキャッチャーを続けていたらと考えた (小ネタ)

2015年06月29日 20:56

どうもー。野村克也元監督お誕生日おめでとうございます!
そうです、海老原 梓です。

ノムさん今年で80歳、そして日本でプロ野球が出来て81年。
まさに日本野球界の申し子として生まれたのだなあ、と思います。
ノムさんってぼやいてばっかのじいさんでしょ?、と思われる方も多いと思いますが
そういう方にはこちらをどうぞ。
『やる夫と学ぶ野村克也』 【泳ぐやる夫シアター】
ものっすごく丁寧に分かりやすくあの時代の野球について描かれていますし
潤くんのヒーローである長嶋さんも出ていたりするので宜しければ。
さすがに私もノムさんの現役時代は知らなかったので、あーそうなんだー、と
思ったり、監督や解説者で名前が出るあの人の現役時代とかが出てきて
ほうー、となったりするのでなかなかに面白いです。
但し、すっさまじく長い上にまだ現役時代なので完結は当分先かと。
あとパソコンでないと盛大に崩れると思います。


ノムさんは現役時代はキャッチャーをやっていたんですけども、
キャッチャーといえば潤くんもやっていたわけじゃないですか。
で、潤くんの子供の頃の夢はプロ野球選手ということで
もし野球を、キャッチャーを続けていたらどうなっていたのかなあ、と
ちらっと考えたので本日はそんな話でも。
ただ、私も野球は好きですが詳しいわけではないので
うっすーい感じになるかと思います。

現役時代キャッチャーであったノムさんの言葉に、
「キャッチャーは9人の中で唯一逆の方向を向いている」
というのがあるんですね。
まず野球は9人でやるもので、守備の時は9人全員がグラウンドに立つわけなんですが
(パリーグだと指名打者制というものがあるので厳密には違うんですがここでは割愛)、
キャッチャーだけが皆と向かい合う形になるんですよ。
キャッチャーは扇の要と言われることもあるんですが、
皆の動きを見て皆をまとめ皆から球を受ける役割がキャッチャーなわけです。

そしてキャッチャーの大事な仕事として、配球を考える、というのがあるんですね。
ピッチャーが次どういう球を投げるか決めてピッチャーに指示するのは
キャッチャーの役目です。
で、野球というのは1球1球投げる毎に考える時間があるんですよ。
まずこの球を投げてみた。バッターはこんな感じだった。じゃあ次はこういう球を
投げさせよう、とかいうのを瞬時に判断するのがキャッチャーなんですね。
当たり前ですが野球(に限らず点を取るゲーム)は点を取られなければ
負けないわけです。勝てるかは置いといて負けない。
なのでピッチャーが0点に抑えれば負けることは絶対にないんですね。
で、実際0点に抑えた場合高く評価されるのはもちろん投げたピッチャーなんですが
キャッチャーの力というのも存分にあるわけです。
どんなに速い球が投げられようと相手もプロなわけなので
ストレート一本では速球だろうがなんだろうが打たれてしまうんですよ。
だからこそ色んな、曲げてみたり落としてみたり時には外してみたりと
色々な球を投げてバッターを翻弄するわけなんですが、それがキャッチャーの役目。


ということを考えた時に、潤くんって何気にキャッチャー合っていたのかもなあ、とか。
話によるとピッチャーの投げた球を怖がらなかったからキャッチャー向きだと
言われてそうなったらしいですけども、潤くんの真面目さとか
よく気がつくところとか周囲のあちこちに目が行くところとかは
確かにキャッチャー向きかもなあ、と。
キャッチャーってあちこちに意識を向けていないといけないんですよね。
特にランナーが塁に出てからは。
自分の目の前にいるバッターにも意識を向けつつ、塁にいるランナーが
盗塁しないか常に気を配らねばならないですし。
俯瞰で色々なものを見て、常にあちこちに気を配り
バッターの癖をみてこのバッターはこうだからこういう配球にしようとか考えたり
そして真面目にこつこつ努力して、とか考えると
ずっとキャッチャーやっていても相応のところには行けたのかなあ。もしかして。
もちろんプロの世界は厳しいですけども、もしかしたら
野球場で潤くんを見る機会もあったのかなあ、と思ったら
なんか不思議な感じがしました。


もし潤くんがプロ野球選手になったらどこの球団が似合うかなあ、とか
つらつら考えていましたよ(暇人か!)。
いや昨日まではすっごいバタバタしていたんですけどね。
どのくらいバタバタしていたかといえば、テレビ雑誌をのきなみ買い忘れるくらい
(その説明通じるの?)
慌てて今日買いに行って、すっごい立ち読みされまくったんだろうなあ、と
いうのを仕方なく買いましたよ、ええ。
そんなことはさておき。
潤くんがプロ野球選手になった場合。
個人的には日ハムあたりなんか似合いそうな気がするなあ(勝手なイメージ)。
私的にはヤクルトに入っていただきたいんですけどね。
きっとね、つば九郎(マスコットキャラ)とも気が合うと思うんですよ。
潤くんゆるキャラ好きだし。一緒にるーびー(ビール)飲みに行けばいいじゃない。
ちなみにつば九郎はこれね。
tuba02.jpeg
昨年のイベントにて。カメラ目線いただきました(笑)。
ついでに。相葉ちゃんはなんかロッテっぽい気がするなあ。
千葉っていうのもあるんですが。
ニノはどこだろう。なんとなくですが中日。
ドアラ(マスコットキャラ)にバック転しろしろってせかしたらいいと思います(笑)。


書いたはいいけどこれ誰が興味あんねん! と思いましたが
私は書いていて楽しかったのでアップしたいと思います。
誰が興味あんねん! といえばヤナギブソンのネタなわけですが、
関西でやっている、『誰が興味あんねんツイート大賞』にすっごく行きたいんですよね!
次回は7月18日にロフトWESTでやるんですけども、
さすがにこのためだけに大阪には行けないんだよなあ。でも行きたい。
内容は、誰が興味あんねん!、というツイッターでの呟きを紹介する、というものなんですが
気になる方はイベント名でググると個人の方のライブレポがいっぱい出てきますんで
そちらを参照してください。
なぜか野球の話に始まってお笑いの話で終わるんですが
まあ私のブログだしな(笑)。
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嵐ごと コメント: 2

「花より男子ファイナル」復活上映万歳!!!

2015年06月28日 23:54

どうもー。館山復帰おめでとう!!!
そうです、海老原 梓です。

ヤクルトスワローズの館山投手が本日2年ぶり! に一軍復帰しまして
神宮(本拠地)のマウンドで投げたんですよ! 投げたんですよぉぉぉぉぉぉ!!!!!
もうね、一軍で投げる姿は二度と見られないんじゃないかと思っていたので
嬉しさもひとしおでしたよ、ええ。
つってもテレビで見ただけですけども。
スポーツ選手に怪我はつきものですけども、
怪我を克服してまた戻って来てくれるのは本当に嬉しいことだなあと思います。


でもってタイトルですよ。
『花より男子ファイナル』復活上映ですよ!!!
もちろんDVDで観られるわけなんですけども、どうせなら大きなスクリーンで
観たいじゃないですか。ということで速攻でチケット取りました。
とか書いておいてなんなんですが、実は花男はドラマ含めひとつも観ていない状況。
ま、まあ8月なのでね、それまでに観ようと思います、ええ。
ああーにしても楽しみ!

ちなみにドリパスという企画です。
花男ファイナルの企画ページはこちら
同日には『陽だまりの彼女』も上映されます。企画ページはこちら
その前週には『青の炎』も。企画ページはこちら
その後には『プラチナデータ』も。企画ページはこちら
その次の日には『GANTZ』のシリーズが。企画ページはこちらこちら

そんな感じでとっても末ズだなあ、と思ったんでした(多分違う・笑)。
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「なんだか器用な奴は得だなあ」 その2

2015年06月24日 20:15

どうもー。ゆったり感中村君結婚おめでとーう!
そうです、海老原 梓です。

なかむ結婚と聞いてまず思ったのが、『独身だったんだ!?』でした。
本人もツイッターで書いていましたが、独身なのに妻子持ちだと
よく間違われていたそうな。
確かに見た目とか雰囲気とか妻子持ちな感じなんですよね。

ゆったり感は時たまZIP!の1分動画笑に出ています。
コンビの既婚者っぽい方が中村君です(そんな説明ありか・笑)。
でもそれでほぼ分かると思うんですよね。


さて、まさか続きを書くことになるとは思わなかったんですが
先日のしやがれでの潤くん発言から色々思ったことなど。
以下、追記にて。


拍手いつもありがとうございます! コメント不要の方もありがとうございます!
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田辺誠一さんをVS嵐のゲストに呼ぶべきだと思うの、という話 (みじかめその2)

2015年06月23日 22:46

どうもー。ワクワク学校二次募集でも落ちたので
これが最後のチャンスと開放席に申し込みをしました。
そうです、海老原 梓です。

とりあえず金曜にグッズは買いに行く予定。
折り紙可愛かったなあ。いつどこで使うんだって気はしつつ(笑)。

今週ちょっとバタバタしているので軽めの話。
タイトルまんまです(笑)。
以降は追記にて。
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「なんだか器用な奴は得だなあ」 (みじかめ)

2015年06月21日 22:42

どうもー。ベイストってある程度気力が充実していないと
聴けないよなあと思うけどきっと私だけだと思います。
そうです、海老原 梓です。

たまに、これきっと私だけなんだろうなあと思うことを書いて
反応がなくてやっぱりそうだったなあ、と納得するという
一人遊び(?)をすることがあります。

それはさておき、リニューアル後のしやがれが毎回面白くてですね。
本当に楽しみなんですよね。
二週間もお休みとか悲しいなと思いましたけど
翔君に関しては11時間の生放送もあるわけですし
その上でレギュラーの収録もあったらさすがにきつすぎるよなあそりゃ。
で今回のしやがれもすっごい面白かったんで色々書こうと思ったんですが
どう書くかと考えていたら結果的に潤くんのことになったので
今回はその部分について。
以降は追記からどうぞ。


拍手いつもありがとうございます! コメント不要の方もありがとうございます!
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嵐ごと コメント: 2

日経エンタの翔君インタビューについて少しばかり書く その3

2015年06月20日 08:55

どうもー。昨日アラフェス2012のDVDを観ていたんですけども
『La tormenta 2012』の最初をみながらつくづく、
翔潤ってまーあ絵になるよねえ、と改めて思いました。
そうです、海老原 梓です。

昨日はニノの入所記念日ということで、『秘密』が観たいなー
じゃあアラフェス2013か、と思いまして、最初こそ『秘密』だけでいいかと
思ったんですがあれこれ脱線した上で『Shake it!』を堪能して
これは2012のシェケも観なきゃじゃーん、となりまして2012へ。
そしてあれこれ観ていたらレコメンの時間になったのでレコメンに移動。
昨日友達に、「もうすっかりジャニヲタだね」と言われまして、そうかな?、と思ったんですが
こうやって書いてみたら確かにそうだわね(笑)。

でもって翔潤ですがJALの新CMを見まして、つくづくビジュアル最強だなあ、と。
またデキるビジネスマンっぽいですよね。
あんな二人がうちの会社の上司にいたらそりゃあもう仕事頑張りますよ!
例え『しごと』の第一変換が『死語と』だったとしても頑張りますよ!(笑)
まさかそんな第一変換が出るとは思わなくてびっくりしましたよ!


でもって本日はそんなデキるビジネスマンっぽい人のうちのひとりである
翔君の『日経エンタテインメント!』インタビュー感想です。
今回は、2013年の分。
15年の回は、その1その2をご覧ください。
以降は追記にて。

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嵐ごと コメント: 4

妄想バラエティ番外編  ~6月17日午前0時~

2015年06月19日 00:06

どうもー。もし今『ガラスの仮面』が実写化されるのなら
速水真澄役は潤くんにやって欲しいです!
そうです、海老原 梓です。

仕事の鬼だったのにマヤの芝居に心打たれて
それから紫のバラを贈り続ける潤くんとか観たくないですか! ねえ!
紫のバラと潤くんとか似合うと思うんですよ。なんたって紫ですし! (そこ!?)
今のオールバックの髪型も速水社長役ならピッタリだと思いますし。
そうなるとマヤは誰かなー。広瀬すずちゃんとかなー今だと、とか思ったんですが
すずちゃんだとちょっと美人過ぎるんだよなあ。


さて、先日もやりましたが妄想バラエティです。
妄想バラエティですが、この人がこの番組に出たらこんな感じだろうなというのを
勝手に妄想して書く、という私だけが楽しい記事です、
と毎回書いていたら最近、「妄想バラエティ好きです」と言ってくださる方が
少数ですが(笑)出て来られまして、ありがとうございます! という気分です。
なのでというわけでもないのですが、調子に乗ってまた書きたいと思います。
今回ですが、番組ではなくプライベートという設定です。
でもこれ確実にカメラ回ってるよねえ、という台詞の応酬です。
しょうがないじゃーんだってプライベートの彼らとか知らないもーん!
という華麗なる開き直りを見せてさっさといきたいと思います(笑)。

あくまでも妄想の産物です。
私(とごく一部の方)だけが楽しい企画です(笑)。
それでも宜しければ追記からどうぞ。


拍手いつもありがとうございます! コメント不要の方もありがとうございます!
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妄想バラエティ コメント: 0

二宮和也君32歳生誕祭記念ということで『硫黄島からの手紙』を観た

2015年06月17日 23:18

どうもー。西武ライオンズ菊池雄星投手23歳のお誕生日おめでとーう!
そうです、海老原 梓です。

そっちかよ!
ちなみに雄星投手も左利きなので、シーズンオフに左利きVTR作る時は
ぜひ呼んでください、ってここで書いてもな(笑)。


さて、ニノの誕生日ということで何を書こうと考えまして
そうだ『硫黄島からの手紙』を観て感想を書こう、となりました。
『硫黄島~』はこのブログでも以前書きましたが、私がニノを認識した映画であり
同時に嵐やジャニーズの株が上がった映画でもあります。
ニノについて書いた回でも書きましたが、
当時映画館でこの映画を観ていなかったら今頃私は
嵐のファンになっていなかったかもしれないなと思っています。
という、私にとって人生を左右したといっても過言ではない映画
『硫黄島からの手紙』について書こうと思います。
ちなみに、観たことを前提としておりますので
これから観るという方はネタバレにもなりますから読まない方がいいと思います。

以下、追記にて。

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妄想バラエティ ~ようこそ、トーキョーライブへ~

2015年06月15日 23:41

どうもー。相葉ちゃん撮影お疲れ様でした!
そうです、海老原 梓です。

1年ぶりくらいに最初から最後まで月9を見ました。
前回はもちろん『失恋ショコラティエ』ですよ。
次のやつも見ようかなーと思いつつ多分見ないので(笑)
次回はまた嵐の誰かが出る時かなと思います。

潤くんのお芝居も観たいなあ。観たいなあ。観たいなあ。見せろやぁぁぁぁぁぁ!!!(本音)


さて、妄想バラエティです。
この番組にこの人が出たらいいなあというのを勝手に妄想して書くという
私だけが楽しい企画です。
繰り返します。私だけが楽しい企画です。
キングオブ自己満足です!(ザ・開き直り)

今回は、トーキョーライブの相葉ちゃん回に『ようこそ、わが家へ』の
倉田健太君が出たら、という設定です。
七菜ちゃんはフジテレビ系列のアナウンサーなのになんでテレ東に出てんだよという
ツッコミは実に正しいのですが、正しいことがいつも人を幸せにするは
限らないんだからね!、という謎のキレ方をして先に進みたいと思います。
完全なる妄想、自己満足ストップ高。
あと、ベースがトーキョーライブなので観てないとよく分からないかもです。
それでもいいという方のみ追記からどうぞ。


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妄想バラエティ コメント: 0

しやがれのMJ回ってなんでこんなに大笑い出来るんだろうね

2015年06月14日 14:35

どうもー。今週のVS嵐で潤くんがニット帽を被っているのがツボでした。
そうです、海老原 梓です。

ニット帽の男来たー!!!、って感じでしたよ。
ドラマの最終回に合わせて、なんだろうなあ。
以前も『Sakura』でMステに2週連続で出た時、
潤くんは『ウロボロス』の主人公二人の髪型をそれぞれ模して出ていましたけども
そういうところ好きなんですよね。
自分も関わっている作品に対して大切にしている上で敬意を表す感じが。

この収録の日の楽屋で『ようこそ、わが家へ』ごっこやってないかなー。
「隣の家の松本さん。あなたが……うちに嫌がらせしてたんですか」
とか。
なんかさ、世界平和が嵐の楽屋にあったー!、って感じになるよね、
こんなんやっていたら。
ちょっと何言っているか分からないと思うんですけども
大丈夫、私が一番分からないから!(笑)。


本当は翔君インタビューが載った昨年と一昨年の日経エンタ感想を
書こうと思って、昨日しやがれの前までちまちま書いていたんですが
しやがれを観たらどうしてもどーしてもMJお好み焼き回について
書きたくなったので今回はこちらで。
しやがれの感想に関してはMJにしか触れていないのは気付いていますが
だって私潤くん推しだもーん! という華麗なる開き直りを見せたいと思います。
五人の企画それぞれも嵐カレンダーも大好きなんですけどね。ほんとに。
とか書くと嘘っぽいですが(笑)、リニューアル後のしやがれが毎回楽しみで楽しみで。
もちろん考え方や内容によるところもあるんですけども、基本的にバラエティというのは
見終わってあー面白かった、で終わるものが一番と思っているんですね、私は。
面白かった、以外何も残らないような。
それでこそ素晴らしきエンターテイメント、と私は思っているんですけど
新生しやがれはまさに、紛れもなくエンターテイメントだなと。

MJ素晴らしいよカッコいいよやっぱ末ズだなーと呟くだけの
何も残らないのだけどエンターテイメントになっているのかも疑問な感想は追記にて。

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ウラアラトークの感想をちまちま書いていくよ 最終回

2015年06月11日 23:04

どうもー。今更だけど『ピカ☆ンチ』って
自分が屋形船側だという認識の元で観ていると
また色々と見え方が変わって来るんだよねえ、と思います。
そうです、海老原 梓です。

屋形船乗ったことあるけど(女子会で、だけども)楽しかったっすよ結構。
というか、”ああいう” 大人も結構楽しいよと思う汚れまくった大人(笑)。
彼らの気持ちも分かるんですけどね。
『ピカ☆☆ンチ』では翔君(というかチュウ)が屋形船に乗って
それを仲間に見られるシーンが一番好きだしぐっときました。
なかなかに残酷なことしてくれるよなあ、と。
だって多分、一番乗りたくない、見られたくないと思っていた人じゃないですか。
そしてチュウのところの夫婦好きだったんで、ハーフで色々ガラッと変わってしまったのが
個人的には残念というか切なかったなあ。
ピカンチシリーズは色々と残酷なんですけど、作り手がその残酷さを理解していて
意図的にやっているところがあるから安心して(というのも変かもですが)
観ていられるなあ。
近いうちにやる(?)トリプルも楽しみです。
全員が30歳過ぎてもああいう雰囲気を出せるというのが嵐の強みのひとつでも
あるよなーと思います。


さて、ようやくウラアラ感想最終回ですよ。
長かったなあー。いや勝手に長くしたの私ですが(笑)。
なんにせよ無事に最後まで行けて良かったです。
感想は追記にて。

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嵐ごと コメント: 1

ウラアラトークの感想をちまちま書いていくよ その5

2015年06月10日 21:07

どうもー。V6の20周年記念CDの詳細を見て、
嵐の20周年の時は一体いくらかかるんだろうと思いました。
そうです、海老原 梓です。

ただ、全部購入しても37113円と聞いて
そこまでえげつなくもないなと思ってしまった辺りは
色々と毒されているんだろうなあと思いました(笑)。
だってさー、嵐の20周年とかマジでいくらかかるんだよ!、って
思うじゃないですか!
分かったよ今からこつこつ貯金しておくよ。
だから盛大にやってくださいお願いします。


さて、まだやるの?、と言われそうですがやりますよウラアラ感想。
ここまで来たら最後まで書きますよ!(笑)
もう少しお付き合いいただけると嬉しいです。
以降は追記にて。

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拍手レスの仕様変更について他ちょこちょこと (追記で拍手レス)

2015年06月08日 23:01

どうもー。『ようこそ、わが家へ』はあと一週でどうにかなるのかよ!
そうです、海老原 梓です。

つーかこれ……解決してもスカッとするのかなあ……、という心配が心配が。
もしお父さんが会社に残れることになったとしても
あの社長の下で働くの?、っていう色々が色々が。
なんにせよ来週で終わりなんだよなあ。
希望の持てる終わりでありますように! ように! ように!!! (必死)


これまで拍手レスに関しては短い記事の追記で書いていたんですが、
そうすると拍手レスをするために短い記事を書かねば、というか探さねばならなくて
これ書こうかなーでも長くなるしなーこっちはーこれも長いか、とか思って
拍手レス自体が遅れるという本末転倒ぶりが最近になって判明しましたので
(最近かよ! というツッコミは、その、私が一番良く分かっておりますゆえ)
次回からのレスは、拍手をいただいた記事のコメント欄で書きますね。
その方が早いということに最近気付きました。最近かよ! というツッコミ以下略。

ついでに、といってはなんですが、拍手やコメントのレスについて。
レスは楽しんで書いておりますので、こちらを気遣ってのみのレス不要でしたら
お気遣いなくどうぞ。
レスは欲しいけれど名前を出して欲しくない方はその旨書いていただければ
イニシャルで書かせていただきますが、お名前のないものに関しましては
レスは致しませんので。
とか書いておいてなんなんですが、私がよそさまにコメントなどする時は
レスはいいから更新してくださいという気持ちなので、不要でしたら不要で全然
構いませんし。
要するに、こちらを気遣わなくても大丈夫ですよー、ということです。


本日、2013年7月号の日経エンタが届きました。翔君インタビューの回です。
読んでみて、なんというかたかだか2年前と思っていたのだけど
受ける印象が全然違うなあ、と。
また去年の翔君インタビューも読んだら改めて感想書きたいところなんですが少しだけ。
先日、今年の日経エンタのインタビュー記事の感想を書いた後で
「翔君に余裕が生まれたのは最近のはず」といった意味合いのことを
翔君ファンの方から言われまして、
確かにねえ、ハワイから変わったって言ってたもんねえ、と思ったんですが、
2013年のインタビュー記事を読んで、あああああなるほど!!!、となりました。
根底に流れるものとか考え方とかものの見方とかそういうことは変わってないんで
しょうけど、ただその、余裕のあるなしという意味でいうと、こんなに違うのか!、と。
また改めて書きますけど(予定)、この回の日経エンタお持ちの方は
読んでみると、うわあ全然違う!、となるかと思います。
なんかちょっと衝撃でしたもん。
そして改めて、私やっぱり全然翔君のこと分かってないんだなあ、と。
いや分かっているとか思っていたわけではないんですが、なんというか
全然分かっていなかったことを分かっていなかったことが分かった、という(笑)。
こうやって過去記事を辿れば辿る程分からなくなっていくんだろうなあ、きっと。
なので前にも書きましたが、今しか書けないと思ってこのブログをやっています。
私は何も分からないということを本当の意味で分かった時が
このブログで嵐のことが書ける最後の時なのだろうなあ、と。

ただ、体感的にまだまだ分からないということが分かっていないので(ややこしい)
もう少しお付き合いいただけると嬉しいです。
もしかしたら、彼らを見ていると、私は一生
分からないと気付けないままに終わるのかもしれないなとすら思います。
私が今までファンになった人で、ここまで完璧に夢を見せてくれる人は
いなかったので。
いやあすっげえわ。そりゃあ天下のジャニーズで
ずーーーっとトップを走っている人達は違うわ、そりゃあ。
とんでもないところに足踏み入れちゃったな(笑)。今更だけど。


拍手レスは追記にて。
レス不要の方も本当にありがとうございます!

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嵐ごと コメント: 2

日経エンタの翔君インタビューについて少しばかり書く その2

2015年06月07日 14:43

どうもー。ワクワク学校で結構末ズがあったと聞いてテンション上がっています。
そうです、海老原 梓です。

昨日の話なんで今日はどうかは分かりませんが、レポ読むだけで
一気に嬉しくなりますね。
DVD化してくれないかなあー。してくれないかなあー。してくれないかなあー。
届いておくれ。Jストームの偉い人に!

(どうでもいいことですが、『届いておくれ。○○の偉い人に』というのは
以前南キャン山ちゃんがツイッターで呟いていて、それ以来気に入って
ちょいちょい使っている言い回しです。
私が気に入って使っている言葉とかは結構元ネタがあったりするので
気付かれた方はこっそり言っていただけると合っていた場合喜びます・笑)。


さて、日経エンタの翔君インタビュー感想の続きです。
追記からどうぞ。

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日経エンタの翔君インタビューについて少しばかり書く その1

2015年06月06日 11:58

どうもー。ワクワク学校入学したかったなあー!
そうです、海老原 梓です。

今日明日は大阪ですね。行かれる方は楽しんできてくださいねー。
初の、嵐だけでないワクワクということでどうなるのかなというのもありますが
また新たな一面が見られたりするのかなー。
とりあえずはレポと月曜のワイドショー待ちです。
行かれる方、末ズの絡みがあったらぜひレポしてくださいねー!
ツイッターでもブログでも死に物狂いで探しますんで(必死か・笑)。


さて本日は、『日経エンタテインメント!』での櫻井翔君ロングインタビューについて。
翔君的には意図してなるべく平易な言葉を選んでいるのでしょうけども
内容の重さと難しさに、おおおーう……、となりました、正直。
なのでちょっと今の時点で纏まるか分からないのですが、
今書きたい!、という衝動に駆られたので書き残しておこうと思います。
受け留めきれないからうっすい感じにはなると思いますが。自分のアホさ加減が憎い……。
ただこれ、立ち読みで済ませないで買うべき内容だとは思いました。
多分何度も読むことで、そして数年後とかに読むことで違う面が見えてくる気がします。
というのもあって、別にどこの回し者でもありませんが(笑)、
その前に私のブログが販促になるとは思っていませんが、
まあいいから騙されたと思って買っといた方がいいよ、とは言っておきます。
翔君推しでなかったとしても、というか、ない人こそ。
あとあれですね、個人的には生駒ちゃんと玲奈の対談があったのが嬉しかったです。
交換留学を経てこの二人がすっごい仲良くなったのがねー、見ていてなんとも
感慨深いものがありました。

以降は追記にて。

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ニノの語る潤くんが好きだなーと思った (追記で拍手レス)

2015年06月05日 00:01

どうもー。今日はVS終わりに本屋へと走りました。
そうです、海老原 梓です。

まっすぐ帰るとだいたい19時くらいに家に着くので
今日は速攻で帰ってVS嵐をリアルタイムで観てから
本屋に行って日経エンタ買ってきました。
私のツイッターでめっちゃくちゃ評判の良かった翔君インタビュー目当てです。
あとTV雑誌と、ジャンプコミックス発売日でもあるのでソウルキャッチャーズと
僕のヒーローアカデミアも。
ソルキャは正直、移籍したとはいえこの話まで読めると思っていなかったので
なんかもう感慨深いですよ! 大好きな漫画なんですよ!
ヒロアカも熱い展開でねー。多分次のアニメ化はこれじゃないかと思っているんですが
もし実写化するならお茶子は広瀬すずちゃんでどうでしょうか?
誰に訊いているのかさっぱり分かりませんが(笑)。


先日、ノンノのバックナンバーの記事についてネットで書かれていたのを読んで
これ欲しい!、と思いまして探して購入したんですが
読んでみたら違う回だった、ということがあったんですね。
とはいえこれはこれで面白かったですし結果的に買って良かったので
ちらりとそんな話など。

買ったのは2011年12月号、嵐の連載はニノと潤くんで「ヤキイモノアラシ」
よく、末ズの写真でお互いに焼き芋を食べさせあっているものが
ネットに流れてきていたんですが、元はこれかー!、と。
なんというか、ネットで見た断片的な知識が最初は点だったのに
少しずつ色々繋がって来て線になったり面になったりしていくのが
今ほんと楽しいです。
で、嵐のメンバーをそれぞれ秋の味覚に例えよう、となったんですが
ニノが潤くんのことを「栗」と言うのですね。
で理由が、「固い皮をむいてもまた皮に包まれてて、おいしいのになかなか全てを
見せてくれない」から、と。
なんというかこれ読んだ時、ああニノだなあ、と思ったんですね。

ニノは潤くんをガラスのように繊細だと例えた時もありましたけども、
色々なものへの例えを見ても、すごく大事にしている感じが
伝わってくるなーと思います。
実際、すごく『大事にしている』と思うのですよ、潤くんのことは。
ニノって、対人関係における地雷回避がすっさまじく上手いひとだと思うのですね。
人は誰しも、ここだけは触れて欲しくないというところを持っているものだと思いますし
それは人それぞれだったりとか相手との関係性によっても変わって来るものだと
思うんですけども、例えどれだけ仲が良くても、家族でも恋人でも親友でも
ここだけはダメ、というところって皆それぞれ持っていると思うのですよ。
で、ニノはその、ここだけはダメ、という部分だけを見事に回避していく感じといいますか。
あと数センチずれていたら終わっていたよ、という辺りに平気で行っちゃうような人という
イメージがあります、私の中で。
でも確実に触れて欲しくない部分はピンポイントで避けるんですよ、
だから他の人から見たらハラハラするような態度も平気で取れてしまうといいますか、
何も知らないで真似したら絶対に地雷を踏むようなことをやってのける人だと思います。

なんですが、潤くんにはもうちょい幅を広げているといいますか、
本当はもう少しギリギリまで寄っても大丈夫なんだけどそこまで行かない感じ。
それは興味がないとか嫌いだからとかではなくて、大事にするがあまりに
どこかで躊躇してしまう感じが見えて、そういうのを見るとですね、なんかねえ、
うおおおお末ズぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!、と思うんですよ。
私気持ち悪いこと書いてますか?(笑)
もう手遅れですかそうですか(笑)。
ただ、個人的末ズ萌えポイントのひとつがそこだったりしますし、
そんなニノを知ってか知らずかガンガン行く相葉ちゃんというのが
泣き虫萌えポイントのひとつです。
という話を居酒屋の個室で延々したいんですが相手がいないというね。
♪ああーずっと ともだちー ずっと ともだち いない~(byピューと吹く!ジャガー)


拍手レスは追記にて。
返信不要の方もありがとうございます! ありがたく読ませていただいています。

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ウラアラトークの感想をちまちま書いていくよ その4

2015年06月02日 22:42

どうもー。LLR伊藤ちゃん結婚おめでとーう!
そうです、海老原 梓です。

LLRいとーちゃんですが、このブログの出だしの元ネタの人です。
(参照:よしもと芸人LLR伊藤「空を見上げて」)
毎回出だしに一番時間がかかるそうで、スマホ持ったまま30分くらい悩むこともある、と
前にライブで言っていたんですけども、分かるよ! すっごい分かるよ!
私もブログ書こうとして出だしに悩んでしばらくパソコンの前で悩むことあるよ!
じゃあいとーちゃんはともかくお前は止めろよ、と言われそうですが(笑)。

いとーちゃんは一見優しそうな雰囲気ですが結構辛辣なことをばしばし言う
ツッコミの方です。そこが好きなんですよねー。
そして結婚したとブログやツイッターで報告したのが昨日だったんですが、
それまで色々な話が出ていた私のツイッター上が一瞬にして
いとーちゃん話になった辺りが素晴らしいねと思いました。
改めて結婚おめでとうございます! 末永くお幸せに!


さて、ウラアラ感想続きです。
ちまちま書いていく、というタイトルにしたら本当にちまちま書いていっているんで
さくさく書いていく、とかにすれば良かったのかと思う昨今。
後悔先に立たず。
……いやきっとさくさくとか書いても結局同じ感じになっていたと思うけどね!(笑)。

感想は追記にて。

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VS嵐の四代目天の声について思うことを書いてみた

2015年06月01日 00:05

どうもー。ビールの美味しい季節になりましたね。
そうです、海老原 梓です。

ま、冬も毎日の様に飲んでますけどね。
というか年中飲んでますけどNE☆


さて本日は『VS嵐』の四代目天の声について
現時点で思うことをちょろちょろと書いていこうかなと思っております。
以下、追記にて。

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海老原 梓

Author:海老原 梓
10月15日生まれ。山形県出身。
お笑い大好きです。
野球や、ハロプロはじめ女性アイドルも好きです。

2014年11月、15周年特番あれこれなどがきっかけで嵐にドハマリしました。一推しは松本潤くんです。泣き虫ちゃん(相松)を推しています。

2016年11月以降、Hey!Say!JUMPも応援するようになりました。一押しは中島裕翔くんです。やまゆとにテンションが上がります。

無記名や名無し等のコメントには返信しませんのでコメントにはお名前(ハンドルネーム)をお願いします(但し、一部のメンバーを下げる発言や、記事を読んでいないのに書いたと判断したコメントにはお名前があっても返信致しませんのでご了承ください)。相葉ちゃんを下げるコメントをされた場合はアク禁をします。返信が必要ない場合は明記していただければ返信はしませんがありがたく読ませていただいています。拍手コメントはその記事のコメント欄でお返事しています(返信不要以外)。メールフォームからのお返事は確約出来ないです。すみません。

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